デイヴィッド・ロックフェラーが余裕で102歳に! 「クローン牧場」からの臓器採取疑惑も囁かれる

デイヴィッド・ロックフェラーが余裕で102歳に! 「クローン牧場」からの臓器採取疑惑も囁かれるの画像1デイヴィッド・ロックフェラー 画像は「worldnewsdailyreport.com」より引用

■満101歳のデイヴィッド・ロックフェラー

 陰謀論における秘密結社の代表格が、ご存じ「フリーメイソン」。その極秘最高機関であり、この世界を支配するといわれている組織が「イルミナティ」だ。そして、「イルミナティ」のトップに君臨する一族、すなわちこの世界の影の最高権力者こそ、ロックフェラー家だと考えられている。

 今回、本記事で取り上げるデイヴィッド・ロックフェラー(以下、デイヴィッド)は、そんなロックフェラー家の第3代当主である。世界の政治と経済を影で意のままに操ってきたと思しきデイヴィッドは、現在101歳、今年6月を迎えれば102歳の長寿となるが、とても一世紀以上を生き抜いている人間とは思えない若さを保っているのだ。

 一体、デイヴィッドの長寿と若さの秘訣とは何なのか? 今回は、現代を生きる魔女である筆者が、陰謀論界隈で囁かれている“衝撃”の真実についてお伝えしよう。


■デイヴィッドの健康に隠された秘密とは?

 男性の平均寿命が80歳にも満たない米国において(2015年の調査で日本人男性は80.79歳)、デイヴィッドの101歳という年齢は驚異的だ。巨万の富を手にしている彼が、健康面を徹底的に管理していることは間違いないだろう。

デイヴィッド・ロックフェラーが余裕で102歳に! 「クローン牧場」からの臓器採取疑惑も囁かれるの画像2左端:1953年のデイヴィッド 画像は「Wikipedia」より引用

 ロックフェラー財団の実質的傘下にあるモンサント社は、遺伝子組み換え作物の圧倒的なシェアを誇っている。しかし、陰謀論者の間では、ロックフェラー一族がそのような食品を一切口にせず、自然栽培の作物しか食べないということはもはや定説。しかも、たとえ病気になっても合成医薬品を飲むことはないという。そもそもロックフェラー一族は現代医学を信用しておらず、彼らの主治医もホメオパシー(自然治癒力を高める)医師が務めているようなのだ。

 さらに、デイヴィッド長寿の秘訣は、決して食品やホメオパシーだけではないという。

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ