【ガチ】「肉体は死んでも魂は死なない、宇宙へ帰るだけ」「意識はインド楽器シタールに酷似」著名科学者が死後の世界を断言!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント8

■「死後の世界」は“宇宙”だった!

 我々の意識は一般的な物理法則を越えた存在であることが示されたわけだが、「Disclose.tv」などの記事によれば、ハメロフ氏らは人間の脳は“生体コンピュータ”であり、意識は実行中の“プログラム”であると説明している。そして肉体の死によって脳活動が止まるとマイクロチューブルの量子状態を保てなくなり、意識は肉体を離れていくということだ。意識が消滅することはなく、大きな宇宙意識へと“帰って”いくのだ。つまり“死後の世界”とは広い意味での“宇宙”だということになる。

immortalsoul2.JPG 「Disclose.tv」の記事より

 そしてもし人が蘇生した場合はいつでも意識はそれまでの情報を保持したまま脳内に戻ることができるという。もちろん蘇生しなければ意識は宇宙に留まっているか、あるいは別の生命体と結び付いて生まれ変わる可能性もあるという。“前世記憶”を持つ子どもが時おり話題になることがあるが、このメカニズムに何か関係があるのかもしれない。

 かつて臨終を迎えた瞬間の人間の体重を計測し“霊魂”の質量を割り出すという実験がいくつが行なわれ、その重さは21グラムだという説もあるのだが、そもそも“霊魂”が量子論的存在であるとすれば質量はなく、それらの実験は徒労であったことにもなりそうだ。

 また、このマイクロチューブルの量子バイブレーションはインドの伝統的な楽器(おそらくシタール)の演奏によく似ているというから興味深い。

意識は脳神経細胞内の微小管の非調和的な振動次第で変化しますが、これはある種のインドの伝統的楽曲に似ています。ハーモニーを重視する西洋音楽とは異なります」とハメロフ氏は説明している。死後の世界に切リ込むこの大胆な研究の今後のさらなる進展に期待したい。
(文=仲田しんじ)

■シタールの演奏例

動画は、YouTubeより
Dr. Stuart Hameroff, M.D. – Microtubules & quantum consciousness 動画は「YouTube」より

参考:「Disclose.tv」、「Science Daily」ほか

コメント

8:匿名キリストアッラー 2018年7月24日 22:32 | 返信

私は神だ、そんな私が断言すると死後の世界などない。すべての生命のエネルギーは私に回帰する、以上だ。

7:匿名 2018年7月22日 14:18 | 返信

意識と生死、宇宙や地球外の人なるものそして霊界と神々の存在、全てがどこかで交わっているのだろうが、今だ人類はこの関連性と謎を解き明かすことが出来ない。
ただ幾度と繰り返される生死の中で、語られて来た先人たちの言葉と体験から信憑性を見出してきたというところか

6:匿名 2018年1月27日 06:24 | 返信

波動が高い人ほど量子バイブレーションの振動が高いのは同意できます。

コメント見て気になったのは死など存在しないよと言うことです(笑)
私の知人を例えると10人以上この世は去った友人がいるけどたまに遊びに来てくれます。
だから死というより肉体脱いだだけというのが正しくて、私の肉体貸してあげればその人が現実に再現できます。
そーゆう世界ですね。

5:臨死体験者 2017年12月13日 16:16 | 返信

死とは、別の世界に行くと思ったほうが良い、魂とは、喜怒哀楽を記録するもので、死んで、神とも言える者に見てもらうものであると思う。
自分が、空中にいて、もう一人の自分を見る、すごい感動がある。
その感動は、真面目に生きることをすすめる。

4:匿名 2017年11月1日 12:20 | 返信

こんな事は3000年も前に釈迦が解いてる。

3:匿名 2017年11月1日 01:27 | 返信

仲田しんじは嘘つきだからなあ・・・・・・・

しかも謝罪もしないゴミ人間

2:匿名 2017年10月31日 21:28 | 返信

私たちにとって生死とは「宇宙を知覚するための知覚」でしかない
目に見えるもの、触れるもの、全てが空想で生と死は連続している

1:匿名 2017年10月31日 19:04 | 返信

>今後のさらなる進展に期待したい
嘘つきシンジはいつも今後を期待してるが続報を書いた事あったっけ?

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。