【警告】敵と民間人を見分けられない「殺人AIロボット(LAWS)」が1年以内に戦場へ! 大量虐殺が起きる可能性を専門家が示唆!

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0412LAWS-2.jpg画像は「Daily Mail」より引用

 今回の会議ではLAWSの定義、人間の関与など殺人ロボット兵器の開発にまつわる様々な事項について協議され、8月にも次回の会合が予定されている。ロボット兵器開発をリードする米国とロシアは早期の規制に反対する立場を示しており、禁止条約で規制すべきという途上国などを牽制している。


0412LAWS-3.jpg画像は「The Guardian」より引用

■戦争の革命

 LAWSの脅威についてはこの数年間活発な議論が行われており、火薬や核兵器に続く戦争における第三の革命にもなりうると指摘されている。スペースX社のイーロン・マスク氏や故スティーブン・ホーキング博士をはじめ、多くの専門家たちがその危険性について早くから警鐘を鳴らしている。

 現在のところ、ロボット兵器は人間の制御下に置かれているが、完全自律型のロボット兵器が実戦投入された場合、国際人道法や人権法に則った判断ができるのかには疑問の声が上がっている。また、ロボット兵器が民間人を殺傷するなど法律や条約に違反した攻撃をした場合の責任は誰が担うのかといった問題もある。さらに、ロボットを戦場に投入できるようになれば生身の兵士の必要性が減るので、武力紛争が起きやすくなるのではないかという懸念も存在している。

 シャーキー氏ら専門家の多くはLAWSに対する人間の制御の必要性を強調し、その武力の使用に対しては人間に決定権と責任を持たせるべきと主張している。「The Guardian」の今月11日付の記事によれば、今回の国連協議でも人間の制御の必要性について話し合われ、規制賛成・反対派ともにある程度共通の認識は持ったようだ。

 殺人ロボット兵器の研究は米国やロシアのみならず、韓国、英国、イスラエル、そして中国で、大金を投じた開発競争が続いている。シャーキー氏らは2019年末までにLAWSを規制する国際条約が必要だと訴えているが、実現の見通しは不明だ。

 多くの高名な専門家たちが口を揃えてLAWSの規制を主張しているが、核開発などと同じように、研究を推し進める国々は研究すら規制するような条約には同意しないだろう。ぞっとする想像ではあるが、我々は近いうちに、ロボットが人々を殺害する現場を目撃することになるのかもしれない。

(編集部)

参考:「Daily Mail」「The Guardian」「産経ニュース」「防衛研究所紀要(pdf)」ほか

コメント

4:トランプ大統領 2018年4月15日 07:19 | 返信

>> 3

誤送信したので文章の続き。
ターミネーターにされたいと言っていた女がいたよ。
モーニングcross見ていたら、椎木 里佳って若いのに化粧の濃い女がそんなことを口走っていた野を覚えている。しかも気持ち悪いのがあんなのにリアルタイムで私の思考を読まれているのだ。
なんだか、化粧が濃いと思った瞬間、動きがおかしかったのも覚えている。
テレビは左翼で出ているゲストはほとんど反トランプ勢力の奴だから仕方ないが、反トランプは自ら改造されて人間ではないものになりたいらしい。
すでにゾンビであり死んでいるが、どうやらこの俺に殺されるためにいるようだ。
前にも言ったがどんなに優秀な人間が私の代わりに動きたいとか言っても所詮、人造人間のロボット野郎なので、存在Xを破壊出来ない。私がポプちんが全部やるしかないのだ。
なんとかそのターミネーターをコントロールして
生きるに値しない人間共を皆殺しにして存在Xの悪影響を最小限に食い止め
クローンポプちんによってすべてをコントロールすれば、地球が正常な状態に戻るだろう。
ポプちんがみんなを修理出来る様になる。だから私中心で物事が動かないと、進まないのだ。

3:トランプ大統領 2018年4月14日 23:39 | 返信

>> 2

勝ち負けはあるから、絶滅するかしないかの戦いでは。ロボット同士で戦うのは馬鹿げている。おもちゃで遊んでいるようなものだ。
必ず、指揮官や兵士を排除し、犯罪者予備軍を抹殺するために行動するだろう。相手はコントロールを徐々に失い、不必要な人類を肉骨粉にしてやろうとするターミネーターだ。
生きるに値しない人間はすべてこの世からいなくなる。それと、俺に逆らった奴は死ぬようにセットする。チョンのAIは人間を食べるようだが、みんなをウンコにしてやろうと言うのは肉骨粉と同じだと思うので、どの道人間は大量虐殺はまぬがれない。死んでロボットになるものもいるかもしれないが殺人ロボットの仲間になるだろう。これは事実に基づいて言うが反トランプの中には改造されて手を伸ばせるようになりたいなどと言う頭のおかしいのがいる。自ら改造されてターミネーターにさ

2:匿名 2018年4月13日 17:17 | 返信

原始的な事。 重大犯罪の代名詞の‘殺人’が、国家による物となれば、何故罪に問われなくなるのか、という事。 丸腰の市民、子供から赤ん坊迄、無差別に殺されるというのが。  「戦争だから、○○人を殺すのは無罪になる」という明確な定義もなされないまま、始まる。 軍法会議と普通の裁判が、どの様に違うのかも明確ではない。戦争犯罪という物についても然り。  何故「人が(公然と、恨みの無い相手を)殺さなければならないのか?」 もしロボットに取って変わるなら、「殺人ロボット」ではなく、完全にロボット同士に限定されて、一人の人間の命も奪われなくなるなら、むしろ喜ばれる。  ※そんな「国家(民族)間での争い」が「何故勃発するのか」は、それを「意図的に引き起こしている輩」がやっているから。民衆は、半ば本能的に、いとも簡単に乗せられ、従う(扇動から始まる)。 いきなり攻撃から始まるとしても、シナリオ通りのヤラせ。扇動も誘導も、みんなヤラせ(シナリオ)。 民衆が乗っからなければ、戦争なんか始まらない。職業軍人だけに任せれば良い。それが仕事なのだから。
  仮に、エイリアンがはっきり目に見える形で攻めて来たら、人類一丸になって戦うのだろう。(勝ち目は無さそうだが) 虫が良過ぎる。もしエイリアンに勝てたなら、また人類同士の争いに戻るのかもしれない。 人類自体に、問題と責任が有る。(悪の支配層だけでは無い。それに委ねているのは、従うのは民衆。) 反対する人々には、迷惑で悲劇でしか無い。

       ※あくまでも「生き残った者」にしか、戦争は堪能出来ない。その国(民族)が「勝った」としても、始まりから途中の段階で死んだ者には、関係無い事。「負けた」方も、命が残っていれば、引き続き生きてはいける。 命がけされる事が前提の殺人ゲーム。勝っても負けても、必ず数は減っている。 脳内で戦争を考える場合、自分が死ぬ側に回る事は忘れている。 本当に、霊になっても、生き残った仲間へ「良く戦ってくれた」などと思えているのだろうか?(負けたら「だらしねーなぁ!」と怒っているのだろうか) 「自分は死んだのに、貴様らだけは生き続けている」と、ひがみ(恨み)はしないのだろうか。 しかしそれは兵士や、戦争万歳だった市民だけの話になる。 反対者と、何も分からなかった子供や赤ん坊には、当てはまらない。 ‘国(民族)’という概念における「勝ち負け」になるのが戦争。 人一人一人にとっては、「以後も生き続けていられるかの、運に委ねられた命の選別」に他ならない。 人が「生きる為にどうするか?」の行動にはならない。 戦争において、「勝ち/負け」の言葉を適用するのは、反対だ。それは嫌いだ。

1:匿名 2018年4月13日 12:19 | 返信

デデンデンデデン

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