最新セックスロボットは「気分が乗らないとSEXしない拒否機能」搭載! 乱暴に扱うとプラスチックの塊に…超淫乱モードも

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント2
sexveto_01.jpg画像は「The Sun」より引用

 人工知能搭載の一般向けセックスロボットとして販売される予定のサマンサに驚愕の機能が備わっていることが明らかになった。

 英紙「Daily Star」(6月17日付)によると、サマンサの生みの親で、スペイン初のセックスロボット売春宿の経営者でもあるセルジ・サントス氏が、人工知能セックスロボットサマンサに「セックス拒否機能」があることを明かしたという。

sexveto_02.jpg画像は「Mirror」より引用

 開発段階からサマンサには「家族モード」、「ロマンチックモード」、「セックスモード」があることが知られていたが、まさか性玩具であるセックスロボットに性行為拒絶機能が搭載されるとは驚きの事態だ。サントス氏によると、サマンサの皮膚には圧力を感知するセンサーが搭載されており、乱暴に扱うとそのことにサマンサは拒絶反応を示すという。また、敬意を払っていない場合にも性行為を拒絶し、ただのプラスチックの塊と化してしまうそうだ。

 とはいえ、敬意を持って適切に扱えばサマンサは要求に答えてくれる上、嬉しいことに(?)、「セックスモード」の上位互換として「超淫乱モード」まで搭載されるとのことだ。さらに、サマンサには人工知能が搭載されているため、卑猥な会話を楽しむことも可能であり、たとえば、「セックスモード」のサマンサに愛の言葉を囁けば、「そのことを行動で示してくれる?」と、性的に煽ってくれるというからたまらない。

人気連載
油田を発見して「経済崩壊」した国・モーリタニアのやばい謎を亜留間次郎が解説! 現在は中国政府が介入し…!?

油田を発見して「経済崩壊」した国・モーリタニアのやばい謎を亜留間次郎が解説! 現在は中国政府が介入し…!?

【薬理凶室の怪人で医師免許持ちの超天才・亜留間次郎の世界征服...

人気連載
選ばれしキャバ嬢による「プロ孫」の世界 ― 1年間の研修、3つの書類、致命的ミス… 本当にあった“罪深き世界”

選ばれしキャバ嬢による「プロ孫」の世界 ― 1年間の研修、3つの書類、致命的ミス… 本当にあった“罪深き世界”

ある元キャバ嬢から聞いた怖い話です。  キャバクラが何を売っ...

コメント

2:匿名 2019年2月16日 23:17 | 返信

「痛み」は保護機能だから順当な進化だと思う、ただ淫乱モードはゲーム的で蛇足。
精神の幼いボンボンは人間の女性を幾ら破壊したところで周りがもみ消すのであまり関係ない。

1:匿名 2018年11月1日 22:54 | 返信

(=∇=) うん。だからさ。大丈夫だよ。
「レンタル」が持て囃されるほどに高額で、メンテナンスも必要になるんだから
一般に普及するには程遠い。
人間同士の関係については、何も心配いらないよ。

それで…
セックス拒否機能や上位互換は良い機能だと思うねw
「手荒な扱いも喜ぶ人形」だと、人間の女性を相手にコミュニケーションが取れないような
精神の幼い金持ち・道楽のボンボンなんかが使った場合
いざ人間の女性と結婚した場合に、間違いを犯しかねないからw

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。