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 グーグルマップを使った探索で、また新たな発見があった。この度見つかったのは巨大なドラゴンの化石のような物体である。英紙「Daily Star」が今月3日付で報じている。


■砂漠に埋もれた黒い龍

 黒い龍の化石を見つけたと主張しているのは、YouTubeチャンネル「UFO mania」で、先月29日にアップした動画でこの発見を取り上げている。場所はアフリカ北西部、モーリタニアのタガント州ティジクジャから北西20kmほどの砂漠の一角で、一面砂と岩場しかないような荒野である。

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画像は「Google Map」より引用

 グーグルマップで確認すると(座標 18.715718, -11.555601)、そこには確かに、全長10kmほどの、巨大な黒い龍の化石のような物体が映っている。その姿はヨーロッパの伝承にある翼を持ったドラゴンではなく、東洋の伝説に語られるような巨大な蛇のごときドラゴンに近い。うねった細長い体の先端には、尖った口先のある巨大な頭部があり、長い胴体の先には細長い尻尾が続いている。

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画像は「Google Map」より引用

コメント

6:匿名2018年10月27日 18:25 | 返信

ティタノボアじゃないの?

5:匿名2018年10月 9日 03:41 | 返信

地球なら実際に見に行けば答え出るじゃん

4:匿名2018年10月 6日 03:22 | 返信

これは世界蛇、ヨルムンガンドだ!

3:匿名2018年10月 5日 14:14 | 返信

グーグルマップで見たら、頭から尻尾まで10kmぐらいあるよ。ただの黒い岩でしょ。

2:匿名2018年10月 5日 13:46 | 返信

これが龍だと証明するには7つの玉を集めないといけないな

1:匿名2018年10月 5日 12:13 | 返信

とう見てもただのトレマーズw

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