【衝撃】グーグルマップでサハラ砂漠の“巨大ドラゴンの化石”が発見される! 体長10km、座標アリ… 「伝説は真実だった」

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 グーグルマップを使った探索で、また新たな発見があった。この度見つかったのは巨大なドラゴンの化石のような物体である。英紙「Daily Star」が今月3日付で報じている。


■砂漠に埋もれた黒い龍

 黒い龍の化石を見つけたと主張しているのは、YouTubeチャンネル「UFO mania」で、先月29日にアップした動画でこの発見を取り上げている。場所はアフリカ北西部、モーリタニアのタガント州ティジクジャから北西20kmほどの砂漠の一角で、一面砂と岩場しかないような荒野である。

【衝撃】グーグルマップでサハラ砂漠の巨大ドラゴンの化石が発見される! 体長10km、座標アリ… 「伝説は真実だった」の画像1画像は「Google Map」より引用

 グーグルマップで確認すると(座標 18.715718, -11.555601)、そこには確かに、全長10kmほどの、巨大な黒い龍の化石のような物体が映っている。その姿はヨーロッパの伝承にある翼を持ったドラゴンではなく、東洋の伝説に語られるような巨大な蛇のごときドラゴンに近い。うねった細長い体の先端には、尖った口先のある巨大な頭部があり、長い胴体の先には細長い尻尾が続いている。

【衝撃】グーグルマップでサハラ砂漠の巨大ドラゴンの化石が発見される! 体長10km、座標アリ… 「伝説は真実だった」の画像2画像は「Google Map」より引用

 動画ではこれを「かつてドラゴンが存在していた証拠」となる巨大な化石だと主張している。古代メソポタミア文明をはじめ、世界中にドラゴンの伝承が残されているが、それはかつてドラゴンが実在していたからだというのである。

 動画はすでに1万回再生されており、コメント欄では活発な議論が行われている。ドラゴンの化石であるという主張に賛同するコメントもあるが、「ただの岩ではないか」「トレマーズだ」という意見もある。グーグルマップの衛星画像を拡大してみた感じでは、砂漠の中で黒い岩が露出して、偶然蛇のような形になっているようにも見える。

 グーグルマップでは日々興味深いものが発見されている。果たしてこの“龍の化石”は本物なのか? 続報が待たれる。
(編集部)

参考:「Daily Star」「YouTube」、「Google Map」、ほか

コメント

7:匿名 2019年1月21日 12:26 | 返信

こじつけワロタ、挿入ドラの映像探してくる無駄な努力。目ん玉てか。西北の地形の方がそれに似てるが。こじつけ脳は全ての話題に共通

6:匿名 2018年10月27日 18:25 | 返信

ティタノボアじゃないの?

5:匿名 2018年10月9日 03:41 | 返信

地球なら実際に見に行けば答え出るじゃん

4:匿名 2018年10月6日 03:22 | 返信

これは世界蛇、ヨルムンガンドだ!

3:匿名 2018年10月5日 14:14 | 返信

グーグルマップで見たら、頭から尻尾まで10kmぐらいあるよ。ただの黒い岩でしょ。

2:匿名 2018年10月5日 13:46 | 返信

これが龍だと証明するには7つの玉を集めないといけないな

1:匿名 2018年10月5日 12:13 | 返信

とう見てもただのトレマーズw

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