【衝撃】ナスカ「3本指の純白宇宙人ミイラ」調査データ完全版がペルー議会で発表される! 骨の異変や卵の存在…人類驚愕の真実とは!?

【衝撃】ナスカ「3本指の純白宇宙人ミイラ」調査データ完全版がペルー議会で発表される! 骨の異変や卵の存在…人類驚愕の真実とは!?の画像1画像は「The Alien Project」より引用

 南米ペルー・ナスカで発掘された「3本指のミイラ」。トカナでは発見当初から次々と続報をお伝えしてきたが、ここに来て、またも新たな事実が明らかになった。

 既報の通り、昨年6月にナスカの“聖墓地”で発見された3本指のミイラは、全身が石膏像のように真っ白で、手足には長い3本の指、尖った頭部が特徴的な不思議なミイラである。発見後は著名UFO研究家のハイメ・マウサン氏を中心にDNA分析、X線撮影、骨の放射性炭素年代測定など分析が進められてきた。

 今年6月にトカナでも報じた情報では、DNAの1.5%に異変がある“新種の人類”、あるいは宇宙人と人間のハイブリッドだという結果が出ているが、今回はまた違う結果が出たようだ。

【衝撃】ナスカ「3本指の純白宇宙人ミイラ」調査データ完全版がペルー議会で発表される! 骨の異変や卵の存在…人類驚愕の真実とは!?の画像2画像は「The Alien Project」より引用

 オルタナティブニュース「Mysterious Universe」(11月22日付)によると、今月19日、3本指のミイラの分析をしてきた「The Alien Project」が、ペルー議会で5時間にわたり研究成果を報告。アルマンド・ビジャヌエバ・メルカド議員らが見守るなか、驚愕の事実を公表したというのだ。

「ナスカのミイラが本物であることは、DNA分析、X線撮影、トモグラフィーの結果から判明しています。専門家らが下した結論は、この“リトル・グレイ”、マリア(3本指のミイラの1体)は、2つの全く知られていない種に属しているということです。これは望外の発見であり、全人類の利益であることは明らかです」

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