元貴乃花親方は「日ユ同祖論」信奉者だった!?「相撲はヘブライ語。世界に広めたい」ハッケヨイ、ノコッタもヘブライ語!

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画像は「貴乃花応援会」より引用

 日本相撲協会の退職、妻との離婚、元弟子の優勝、そして暴力事件など、今年も相撲界を何かと騒がせた元貴乃花親方(46)。そんな彼がテレビのインタビューで口にした言葉が、またしても新たな波紋を広げている。

 11月27日、日本テレビ系の情報バラエティ番組「スッキリ」に生出演した元貴乃花親方。元親方はまず、弟子であった貴景勝の九州場所優勝を褒め称え、今後の活躍に期待する旨を笑顔で語った一方、妻・景子さんとの離婚については「寂しさと安堵と両方ある」と複雑な胸中を語っている。

 そして話題は元親方自身の今後の活動に移る。テレビ出演や噂される政界進出については「ないです」とはっきりと否定した上で、元親方は突如「相撲って日本語じゃない。ヘブライ語なんです」と口にした。そして、全国ふれあい道場などといった形で思想を広めていきたいと語ったのである。

 相撲はヘブライ語――この言葉が示唆するのは、しばしばオカルト界でも話題となる日本人とユダヤ人が共通の祖先をもつという「日ユ同祖論」である。元親方の広めたい思想とは何なのか? そして発現の背景にあるのは一体どんな人物・組織なのかが突如として注目の的となったのである。

コメント

1:匿名2018年12月12日 09:21 | 返信

『そして発言の背景にあるのは一体どんな人物・組織なのかが突如として注目の的となったのである。』
 
トカナの愛読者だった。とでも言い出すのかと思ったが、、、、、うーん、残念だ。

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