“紀州のドン・ファン事件”が年明けに重大進展か!? 捜査員「野崎氏の遺族が激怒、1周回って 最初に戻る」の意味とは!?

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紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男』(講談社)

 今年も様々な事件が起きたが、外せないのは“紀州のドン・ファン事件”だろう。5月、和歌山県田辺市に住む資産家の野崎幸助氏が自宅で不審な死を遂げ
た。体内からは致死量の覚醒剤成分が検出されたが、生前、同氏が覚醒剤を常用していたという話は皆無。死亡推定時刻に自宅にいたのは、2月に結婚した
55歳年下の若妻Sさんと、家政婦のAさんだけ。防犯カメラの映像からは外部からの侵入者は確認されていない。スポーツ紙記者の話。

「大胆な犯行と登場人物が限定されることから、事件解決は時間の問題だと誰もが思いました。しかし、予想外に捜査は難航し、いまだ他殺なのか自殺なの
かも不明なままです。このまま迷宮入りも囁かれるほどです」

野崎氏の10~20億円にのぼる遺産をめぐっては、その大半を若妻Sさんが相続することが決まっている。10月下旬には野崎氏が経営していた会社の代表取締役にSさんが就任。もっとも自分で会社を切り盛りしようという気は毛頭なく、目当ては毎月の役員報酬だ。このほか、野崎氏が乗っていたベンツもSさんが我が物顔で乗り回しているという。こうしたSさんの態度に野崎氏の遺族が激怒。法廷闘争も辞さない構えを見せている。

コメント

3:匿名2018年12月28日 18:04 | 返信

会社のっとりを含めて、そそのかした会社関係者がいるんじゃない?

2:匿名2018年12月27日 22:30 | 返信

「毎月100万もらっていたから私が殺す動機がない」
へー。
遺留分だけで幾らあるか計算したら
老いぼれジジイと一刻も早くサヨナラしたくなったんだろう
ま、それが社会通念上、一番自然な反応

1:匿名2018年12月27日 17:59 | 返信

外せない事件なのか?
よその10大ニュースを扱う記事では、かすりもしてないぞ。
まあ、それがTOCANAの基準なんだな。
この後、TOCANAの考える10大ニュース等の記事にこの事が入っているかどうか、期待して待つ。

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