【激ヤバ】UFOが「大量の小型ドローン」をポコポコ地球に撒き散らす瞬間! ISSを先導する様子も!=豪

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■UFOがドローンを“種まき”している?

 著名なUFO研究家、スコット・ウェアリング氏もこのUFO動画に着目し、自身が運営するUFOブログ「UFO Sightings Daily」で紹介している。ウェアリング氏は「ISSを“先導”しているUFOは地球に“種まき”をしているのだ」と指摘。いったい何の“種”なのかといえば、それは“小さなドローン”であるという。

「このUFOが小さなドローンを地球に落としていることに気づきました」(スコット・ウェアリング氏)

melbourneflyover2.JPG
UFO Sightings Daily」の記事より

 地球と我々人類を監視するためにこのUFOに搭乗したエイリアンは、小型のドローンを地球上にまき散らしているというのだろうか。

「クールな映像です。私はUFOの“種まき”を長時間見たことがありません。2010年には昼間の彦根市上空で同じような大きさの球体を落としている大きな金属製の球体をとらえた映像が投稿されています」(スコット・ウェアリング氏)

 2010年に滋賀県・彦根市で撮影された問題の映像は、快晴の空の左手から現れた白い球体から、続けざまに2つの球体が放出されているのが確認できる。雲に隠れようかという時に、さらにもう1つの球体が放出されているようにも見えないこともない。放出されたこれらの球体も地球監視用のドローンなのだろうか。

滋賀県・彦根市上空のUFO 動画は「YouTube」より

 UFOといえばエイリアンが操縦しているというイメージが強いが、最近では無人機、ドローンも多いと指摘されている。とすれば、目撃されているUFOの何割かはエイリアンのドローンなのかもしれない。新たなコンセプトとも言える“ドローンUFO”に関連する情報に引き続き注目していきたい。
(文=仲田しんじ)


参考:「UFO Sightings Daily」、ほか

コメント

4:匿名2019年1月10日 09:14 | 返信

2018年12月22日だとするとISSから廃棄されたSEDA-APがその頃ISSの前方を飛行する形になっていたはずです。調べもせずに安易な記事を書くのはどうかと。

3:ピューリタン2019年1月10日 07:53 | 返信

誤「交点」正「光点」「交点」はTOCANA側の誤植

2:ピューリタン2019年1月10日 07:42 | 返信

JAXAが提供しているISS用輸送船「こうのとり」などの単体ロケットだろう。
ISS周辺に飛び散るように見える交点は撮影レンズの表面に付着した微細粉塵だろう
それが撮影者の手振れでさも交点(ISS)から射出されているかのように見える乱反射の所為。
仇や疎かに軽々騒ぐものではない。無知低能がバレますぞ(笑

1:匿名2019年1月 9日 22:18 | 返信

issと彦根のufoはcgではないとおも。他の未確認飛行物体の動画の99.9パーセントはアフィのためゼニ欲にタマシイ売った輩の仕業

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