【激ヤバ】UFOが「大量の小型ドローン」をポコポコ地球に撒き散らす瞬間! ISSを先導する様子も!=豪

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 オーストラリアの夜空を、赤外線カメラでとらえた映像が話題だ。明るく輝くISS(国際宇宙ステーション)が、雲の間を優雅に移動しているのだが……。


■ISSが謎の飛行物体に先導されていた!

「これが撮れたのはとてもラッキーだった!」という字幕で始まる動画は、先日YouTubeチャンネル「UFO 'Lou's Channel」に投稿されたUFO動画だ。この日の夜空は厚い雲に覆われていたが、撮影時にはわずかに雲が散ってきたという。

 一定のペースで衛星軌道を進むISSの姿が赤外線カメラに収められているのだが、よく見ると進行方向の少し先に、何らかの小型の機体がまるでISSを先導するかのように同じペースで飛行しているのが確認できる。これはいったい何なのか?

melbourneflyover1.JPG
画像は「UFO 'Lou's Channel」より

 ISSにソユーズ宇宙船がドッキングをする前や、逆に地球への帰還のためにカプセルを切り離した直後にはこのような“ランデブー飛行”が見られる場合もある。しかしこの映像が撮影された2018年12月22日午前4時16分~20分に、ISSにそうした動きがあったのかどうか今のところ認められていないということだ。

 一説ではISSでは謎の飛行物体と“ランデブー飛行”することは珍しいことではないといわれていて、その場合はすぐにライブカメラがオフにされて騒ぎが大きくならないようにNASA関係者は努めているという。とすれば、宇宙飛行士たちにとってそうした飛行物体は、もはや驚くに値しない見慣れた存在なのかもしれない。

ISSを“先導”するUFO 動画は「UFO 'Lou's Channel」より

 今回の動画もこうした“写してはいけない”謎の飛行物体の類いなのだろうか。

コメント

4:匿名2019年1月10日 09:14 | 返信

2018年12月22日だとするとISSから廃棄されたSEDA-APがその頃ISSの前方を飛行する形になっていたはずです。調べもせずに安易な記事を書くのはどうかと。

3:ピューリタン2019年1月10日 07:53 | 返信

誤「交点」正「光点」「交点」はTOCANA側の誤植

2:ピューリタン2019年1月10日 07:42 | 返信

JAXAが提供しているISS用輸送船「こうのとり」などの単体ロケットだろう。
ISS周辺に飛び散るように見える交点は撮影レンズの表面に付着した微細粉塵だろう
それが撮影者の手振れでさも交点(ISS)から射出されているかのように見える乱反射の所為。
仇や疎かに軽々騒ぐものではない。無知低能がバレますぞ(笑

1:匿名2019年1月 9日 22:18 | 返信

issと彦根のufoはcgではないとおも。他の未確認飛行物体の動画の99.9パーセントはアフィのためゼニ欲にタマシイ売った輩の仕業

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