2019年に日本沈没、バチカン崩壊、人類滅亡、ネッシー発見…! 「エドガー・ケイシーの予言 最新版」が本気でヤバすぎる!

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 エドガー・ケイシー(1877~1945)は、催眠透視で数々の予言を行い、その多くを的中させてきた。例を挙げれば、1929年に起きた世界大恐慌、第二次世界大戦の勃発からその経緯、日本への原子爆弾投下、ヒトラーの破壊行為と自殺、ルーズベルト大統領の在職中の死、そしてケネディ大統領の暗殺……歴史的大事件が次々と並ぶ。かつて日本では、エドガー・ケイシー、ジーン・ディクソン、ノストラダムスが「世界三大予言者」と言われていたほどだ。「20世紀最大の予言者」とも呼ばれ、アメリカで大活躍した。

 彼はとても敬虔なクリスチャンとして育った。学歴はなく、医療の知識もまったくなかったが、霊感治療によって生涯に何千人もの難病患者を治したという。

 ケイシーの死後60年以上経つが、彼の予言研究は現代でも行われており、このほど2019年のエドガーケイシーの予言が明らかになったのだ。ここで特に気になったものを予言研究家である白神じゅりこが、クローズアップして紹介する。


■殺人ドローンで人類滅亡!

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 ケイシーによると、2019年は世界の至る所でドローンの爆発が起こるという。

 2018年8月、南米ベネズエラの首都カラカスでマドゥロ大統領に近付いたドローンが爆発し、大統領は無事だったものの、兵士7人が負傷する事件が起こった。これまで誰も考えつかなかったドローンによる爆破テロは世界に衝撃を与えた。ケイシーが予言したように、今後、ドローンを使った暗殺やテロ行為が急増する恐れがある。

 日本政府は2020年の東京オリンピックに向けてドローンによるテロ行為や危険行為を防ぐため、オリンピック会場上空のドローン規制をする構えだ。しかし、大勢の人が集まるイベントはオリンピックに限らない。今後は上空からの脅威に危惧せねばなるまい。まさしく人類は殺人ドローンで滅亡の危機にさらされているのである。

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