政府や科学者が撮影・分析した「ガチで本物のUFO」映像2つ! 3体の宇宙人の影、週に20出現、飛行時速3,000km…!

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 いわゆるUFO現象はメインストリームの科学界で長らくタブーとされてきたが、今後もこのままサイエンスの蚊帳の外に置かれたままでよいのだろうか――。

 2017年にはペンタゴン(米国防総省)公認の「UFO動画」が公開され、2007~2012年までの間に極秘UFO調査プロジェクト「Advanced Aerospace Threat Identification Program」が存在していたことも明らかになった。少なくともアメリカ政府の一部にUFOの脅威を真剣に検討する意思と、それを実行する組織があったことになる。そして“本物”としか言いようがないUFOが目撃・撮影されているのだ。

 この他にも目撃された状況やそのビジュアルから、どう考えても“本物”でしかないというUFO動画が再び脚光を浴びているようだ。

authenticfootage1.JPGCollective Evolution」の記事より


■トルコ・クムブルガズUFO事件

 2009年5月13日にトルコ・クムブルガズ沿岸のマルマラ海で撮影されたのが、その後「トルコ・クムブルガズUFO事件」と名づけられたUFO目撃報告だ。以前トカナでも紹介したが、オルタナティブ系メディア「Collective Evolution」は、この時にトルコ・クムブルガズで目撃・撮影されたUFOを“本物”であるとして改めて取り上げている。

「トルコ・クムブルガズUFO事件」 動画は「YouTube」より

 ちなみに、トルコ政府筋の研究機関がこの動画を分析したところ、映像には何ら手が加えられていない“本物”であると結論づけられた。

 この映像を撮影したのはいわゆる“エイリアン・インプラント”の摘出手術を15回行った外科医、故ロジャー・レアー氏である。当日はレアー氏のほかにも現地で目撃情報がいくつか報告されている。

 残されているレアー氏の解説によれば、この精巧に作られたメタリックな質感を持つUFOの中央にある大型の“ウィンドー”には、3体のエイリアンらしき“人影”が浮かび上がっていたということだ。

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コメント

3:匿名 2019年1月23日 21:34 | 返信

じつは、本物のF35Bだよ。
TOCANAにとっては都合悪い真実だけど。

2:匿名 2019年1月23日 14:44 | 返信

Q:なぜ歌丸はわざわざ光って目立とうとするのですか?
 
A:笑点に出て光ることは放送法(放法)で決められています。
ただし、笑点の解答者は多種多様な人種にわたるため、言語的な障壁があり、灯火の色、点滅の仕方などの詳細がいまだに正しく伝わっていないのが現状です。

1:匿名 2019年1月23日 12:30 | 返信

Q:なぜUFOはわざわざ光って目立とうとするのですか?
 
A:夜間に光ることは航空法(空法)で決められています。
ただし、UFOの乗員は多種多様な人種にわたるため、言語的な障壁があり、灯火の色、点滅の仕方などの詳細がいまだに正しく伝わっていないのが現状です。

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