2045年から来たタイムトラベラーが“米国最後の大統領”を暴露! 「1981年にタイムマシン完成」「2019年にUFOが…」100%断言!

動画は「YouTube」より引用

「米国最後の大統領は――」

 西暦2045年からタイムトラベルしてきたという男の証言が話題となっている。彼は未来について語ったほか、エイリアン情報の解禁が近いこと、そして米国で最後の大統領となる人物の名を明かした。英「Daily Star」(1月23日付)も報じた、その人物の名とは!?


■タイムトラベラーが語る近未来

 今回新たに登場したタイムトラベラーの名はアダム・アルコーン。タイムトラベラーの証言動画で人気のYouTubeチャンネル「ApexTV」から、今月21日、アダムのインタビュー動画が公開された。アダムは2045年から現在へとタイムトラベルして来たと語る。

「タイムトラベルは1981年に世界で初めて成功しましたが、その事実は2028年まで伏せられていました」(アダム)

 その証拠として、アダムは近未来に起こることを明らかにするとして、近い将来について話し始めた。まずアダムが告げたのは、今年2019年にUFOの目撃が急増すること、2020年には大論争を巻き起こすロボットが登場することである。そして2028年にはエイリアンの存在が公のものとなると話し、次のような意味深なことを口にしている。

「エイリアンがどこから来るのかは言えませんが、それは宇宙からではありません」(アダム)

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