2047年から来たジジイの大予言が怖すぎる! 2019年東海沖でマグニチュード8.5の巨大地震、新元号は「●星」!?

■オリンピック前に巨大地震が日本を襲う!?

 ジジイは、「2020年のオリンピック前に、東海沖を震源とするマグニチュード8.5の巨大地震が起きる」と予言している。

 静岡県や三重県の被害が1番大きく、首都圏もそれなりに被害を被るという。不幸中の幸いか原発事故は起こらない。東日本大震災ほどの死傷者は出ず、1000人~2000人だという、この頃から「オリンピックを強行したい政府が被害者を少なく発表している」というような余計なニュースばかりが目立つようになった。報道がアテにならなくなり、国さえもアテにならなくなり、正確なことはわからなくなったという。

2047年から来たジジイの大予言が怖すぎる! 2019年東海沖でマグニチュード8.5の巨大地震、新元号は「●星」!?の画像2画像は「getty images」より引用

 長く揺れが続いたため、瞬間的な地震を想定した耐震構造の住宅は被害を受けた。ジジイも住宅が倒壊の危機に遭ったため、埼玉の奥地にある一軒家を公的に斡旋されたという。震災からの復興は早く首都圏のライフラインは3日で復旧。しかし、鉄道や道路でしばらく不通状態が続いた。

 ジジイによれば、前兆として2日前に余震、当日は午前中に余震、夕方に揺れるという。防災用品として有効なものは、防寒具、水を汲む道具、ヘルメット、自転車だとアドバイスしている。実はジジイは「2018年12月9日の日曜日に地震が起きる」と予言していたが、これは外れた。

 しかし、ジジイが生きていた世界と、我々が生きている世界とでは微妙に世界線がずれていると、私は感じている。というのも、ジジイがリアルタイムで生きていた時の2015年ではガラケーが主流だったが、2047年からタイムリープして2015年に来た時はスマホが主流になっていると語っていたからだ。

 またジジイ自身もパラレルワードルの存在を肯定している。大きなポイントでの出来事は変わらないが、それ以外の点で微妙な違いがあるという。私の考察では、オリンピック前に巨大地震が起きるという点では大枠で変わらない。2020年に東京オリンピック開催を考えると、2019年は巨大地震に要警戒と言えるだろう

 今月17日、鹿児島県屋久島町の口永良部島の新岳が噴火した。地下活動の活発化は巨大地震の前触れだろうか? ちなみにジジイによれば富士山噴火はない。

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