2047年から来たジジイの大予言が怖すぎる! 2019年東海沖でマグニチュード8.5の巨大地震、新元号は「●星」!?

■東京オリンピック強行が第三次世界大戦の引き金に!?

 今月フランスの司法当局が汚職疑惑で日本オリンピック委員会(JOC)竹田恒和会長の訴追手続きを取っているというニュースが話題となった。

 今回の件に限らず、東京オリンピックは開催前から災難続きだ。新国立競技場の建設計画の白紙撤回、エンブレムの盗作問題などなどゴタゴタ続きで呪われており、開催が危ぶまれてきた。
 
 ジジイによれば大地震の後、東京オリンピックの開催には不安があったが、IOCと米国に恫喝にも似た圧力をかけられ、韓国との共催で強行されたそうだ。

 一部の国のボイコットや反対運動もあったらしいが、とりあえず無事に閉会式を迎えたという。

 ……ところが、反対運動の首謀者が北朝鮮であることが発覚。北朝鮮に対する国際的非難が高まり、それに激怒した北朝鮮が2021年にミサイルを発射。朝鮮危機が勃発し、アメリカ、韓国、そして自衛隊が報復攻撃に出る。一方の北朝鮮は裏でロシアと中国の支援を受け応戦した

2047年から来たジジイの大予言が怖すぎる! 2019年東海沖でマグニチュード8.5の巨大地震、新元号は「●星」!?の画像3画像は「getty images」より引用

 この戦争は2024年にいったん収束するも、暴走した中国軍のせいで再勃発。この時、日本は自衛隊を国防軍に昇格して対応する。そして、2029年にロシアとインドが介入しようやく終戦を迎えるという。終戦後、中国はロシアとインドに、朝鮮半島はロシアに、台湾は日本の統治下に置かれる。ついでに北方領土は正式にロシアの領土に……。

 ちなみに2075年からやって来た軍人タイムトラベラーは「2019年3月に北朝鮮が核攻撃、第三次世界大戦へ」と予言している。2047年から来たジジイとは世界線が違うためなのか時期はずれているものの、北朝鮮による攻撃が第三次世界大戦の引き金になるという点は同じだ。ということで、今年か来年の春ぐらいまでは第三次世界大戦の勃発を危惧する必要があるだろう


■新元号は? そして次の天皇は?

 天皇陛下の譲位が迫り、まもなく平成の世が終わろうとしている。新たな元号に国民の注目が集まっている。

 平成の次の元号についてジジイはこう答えている。

「一文字伏せでいいですかね。 ○星  初の女…… おっと、これ以上は無理w」

 後にジジイは伏字部分に「旺」の字が入ると漏らしていることから、新元号は「旺星」となる。火星移住計画や月のニュースが話題になるなど、宇宙に意識が向いている我々にとって「星」がつくのは妥当かもしれない。

「初の女……」ということは、ジジイは初の女系天皇が誕生すると言いたかったのだろうか。とすれば、愛子さまが次期天皇に即位されるのだろうか? しかし、新元号も女性天皇もジジイが時期を後で濁していることもあり、次ではなく、次の次の代で起こる可能性も考えられる。