米軍はエイリアン技術を「強奪」して「ステルス戦闘機」を製造していた!? 消えた飛行機、アブダクション、UFOの謎…!!

「なぜ突然こんなものが生まれたのか」と驚かされる技術革新が、歴史上ときどき起こる。今では家庭の必需品になっている電子レンジしかり。同じく日々の暮らしに欠かせなくなったインターネットしかり。いすれも登場したときはそれまでのテクノロジーの常識を覆すようなイノベーションだったが、慣れ親しんだ今はそんなことも忘れて「あるのがあたりまえ」になってしまっている。

ステルス戦闘機」の技術もまたその一つだ。レーダーをかいくぐるステルス戦闘機、今までも「じつは宇宙人から技術供与されたものではないか」という噂があったことはトカナの読者ならご存知だろう。

米軍はエイリアン技術を「強奪」して「ステルス戦闘機」を製造していた!? 消えた飛行機、アブダクション、UFOの謎…!!の画像1F-117。画像は「Wikipedia」より引用

 だが「Netflix」のノンフィクション番組Top 10 Secrets and Mysteries(2019年1月時点では日本未公開)の第1話「Extra Terrestrial」、つまり「地球外生命体」の回では驚くべき可能性が示唆されている。ステルス戦闘機の技術は宇宙人から「供与」されたものではなく、「強奪」したものではないかというのだ。

 2013年にCIAが公式に存在を認めたエリア51。アメリカ・ネバダ州のど真ん中にある言わずと知れたアメリカ空軍の超極秘施設だ。これに関して番組内ではかなり詳しく説明されており、「都市伝説オタク」を自負する著書も知らなかった情報もチラホラ。その中の一つが、アメリカ軍は墜落した宇宙船を回収して、解体分析しているというものだ。

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