巨大UFOを目撃し、宇宙人アブダクションされた男が詳細告白! 記憶が飛んで顔に異常…研究者注目の情報とは!?

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 2018年10月、米ワイオミング州で狩猟中の男性がUFOを目撃した。だがその後彼の記憶は一部失われ、目や喉などに異常が現れたという。一体彼に何が起きたのか?

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画像は「Express」より引用

■頭上にUFOが現れ……

 事件が起きたのは2018年10月16日の深夜のこと、場所は米ワイオミング州のミッドウエストという小さな町の郊外である。その日、仲間と共に狩猟に訪れていた目撃者の男性は、屋外にテントを張ってキャンプ中だった。なかなか寝付けずにいた男性はテントを出て、トラックに座って夜空を眺めることにした。

 しばらくして男性は、空に2つの巨大な皿のような形をした物体が浮かび、地平線から垂直に動いているのに気がついた。そしてさらに、自分からほんの50ヤード(約45メートル)ほどの距離を飛行する、野球ボール大の緑色に光る物体を見つけたのだ。ボールのような物体の下部には2フィート(約60センチ)ほどの袋状のものがあったが、その詳細はよく見えなかったという。

 ボール状の物体はそれからおよそ1時間の間、男性の周囲40~400ヤード(約36~365メートル)をホバリングしたり、急に高速で移動したり、時に振動したりしながら飛びつつけた。その動きはランダムで、男性にはその意図が全くわからなかったという。

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