イラク戦争の真実は「スターゲイト」強奪戦だった!? 大量破壊兵器の嘘、宇宙人、ジッグラト…すべての陰謀が1つに!

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 スターゲイトの所在地は、紀元前21世紀頃に建設された「エ・テメン・ニグル」(通称:ウルのジッグラト)だと言われている。長さ64m、幅46m、高さ30mという当時では考えられない規模の建築物である。

 この中にスターゲイトが鎮座していると噂されているが、サダム・フセイン治世に“最下層のファサードと階段”の部分的な改築工事が行われていることから、すでにフセインがどこかに持ち去ってしまっているとも言われている。というのも、エ・テメン・ニグルは3層から成るが、紀元前21世紀に建築されたのは最下層だけであり、2層、3層は後世に建築されたものだからだ。

 イラク戦争の真実は「スターゲイト」強奪戦だった!?  大量破壊兵器の嘘、宇宙人、ジッグラト…すべての陰謀が1つに!の画像4
エ・テメン・ニグルに登る米兵。画像は「steemit」より引用

 一方、すでにアメリカが入手している可能性もある。というのも、今年その存在が暴露された極秘プログラム「先進的航空脅威識別プログラム(Advanced Aviation Threat Identification Program、AATIP)」の研究項目一覧に「横断可能なワームホールとスターゲイト」という項目があったからだ。米国はイラクのスターゲイトのリバースエンジニアリング(逆行解析)を行っているのかもしれない。

 イラクのスターゲイトは“噂”に過ぎないが、シュメール神話に宇宙人が登場する事実、フセインがエ・テメン・ニグルの最下層を改築した事実、イラク戦争開始の理由が嘘だった事実、アメリカがスターゲイトの研究を行っている事実を結び合わせると不思議と話の辻褄が合うのだ。最終的な判断は読者にお任せしたいが、可能性の1つとして考えてみるのも面白いのではないだろうか?

参考:「UFO Sightings.com」、「UFO Insight」、ほか

編集部

コメント

6:匿名 2019年4月3日 22:31 | 返信

スターゲートは日本の東京の少年の机に開いてる。
したがってイラク戦争は日本に対する脅しで、机を渡さないと日本もこうなるぞ?という脅しのための戦争である。

5:匿名 2019年4月2日 04:37 | 返信

今さらこの事?ちょっとどーかと思いますよ!

4:匿名 2019年4月1日 22:54 | 返信

何でもいいけど上手く活用して人類全員を幸せにしてくれ
一部が利益を独占するなよ

3:匿名 2019年4月1日 15:12 | 返信

ポータルは自然界の至る所にある種の周期性を持って自然に発生する電磁的なフィールドで、特に上空に発生することが多い。地上と地上、太陽系内や近傍の太陽系間をつなぎ数日から数時間決まった時間だけ窓が開く。
スターゲートは、宇宙人の高度な技術により作られた時空間移動装置であり、宇宙や地球の電磁的つながりを数式によって計算し目的の場所への窓を開く。原理的にはポータルと同じものなので低レベルの技術でも近隣の太陽系へ接続することは可能だ。だが、太古のエンシェントと呼ばれる種族による高度技術によって作られたスターゲートは別の銀河へ行くための経路を計算し開くことが可能だとされており、南極にあるそれは米軍により解析され、地球人類も同様なものを作る技術を持っているとされる。

2:匿名 2019年4月1日 14:36 | 返信

ガサラキにそういう話があったな。

1:匿名 2019年4月1日 14:30 | 返信

ドラマおもしろかたなー

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