「宇宙人は未来人でUFOはタイムマシン」微生物学者が衝撃暴露! すでに“3種類の未来人”が地球に来訪、大統領の秘密も…!

 一昨年のトカナでもお伝えした“エリア51”に勤務した経験を持つ科学者、ダン・ブリッシュ博士のディスクロージャーに新展開があるようだ。ブリッシュ博士によれば、現在地球を訪れている“エイリアン”は、実は我々と同じルーツを持つ“未来人”であるというのである。

■地球上には少なくとも50の“スターゲイト”が存在する

 人類の“公式の歴史”では、我々は地球外生命体を何ひとつとして発見しておらず、ましてや遭遇してもいないことになっている。しかし、たとえば“エリア51”のように、地球外から到来したエイリアンと我々人類は、すでに接触しているのではないかという“疑惑”が数多く存在しているのも事実だ。

 UFO情報サイト「Alien UFO Sightings」の記事によれば、2007年にプロジェクト・キャメロット(Project Camelot)で“エリア51”での勤務経験があり、その際に得た秘密を暴露した微生物学者のダン・ブリッシュ博士は、米大統領直属の秘密機関「マジェスティック12(MJ-12)」の管理下で、すでにタイムマシン技術が存在していることまで暴露している。

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「Alien UFO Sightings」の記事より

 記事によれば、MJ-12は1947年のUFO墜落事件である“ロズウェル事件”の直後にハリー・トルーマン大統領によってつくられた組織で、その任務は米国政府が掌握した地球外由来の物体を研究することにあった。

 ロズウェル事件に深く関わっているとされる秘密施設“エリア51”に勤務していたブリッシュ博士はその在任中に、地球上には我々以外にもエイリアンや異人種がそれぞれのスタンダードな乗り物で来訪していたという。また“恒星間ポータル”あるいは“スターゲイト”と呼ばれる異世界に通じる装置が存在していることも知ることになったと語っている。

 そして同名のSF映画と同じように、米軍の研究者や科学者たちはスターゲイトの技術を開発し、これらのポータルを何度も起動させ運用することで、他のエイリアン文明との交流をすでに確立しているというのだ。

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「Alien UFO Sightings」の記事より

 ブリッシュ博士によると、地球上には少なくとも50のスターゲイトやポータルがあり、それらはいくつかの国によって管理されている。これらのポータルは3種類あり、1つ目はいわば“解説書(イエローブック)”で、ユーザーは自分たちの将来を見ることができる。

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