戦闘機より速い電気自動車「バティスタ」が超絶ヤバい! どんな目的地も一瞬で到着、車オタク悶絶レベル!

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画像は「CNBC」より引用

 

 先月、ジュネーブ国際モーターショーで、イタリアの自動車メーカー「ピニンファリーナ」の新ブランド「アウトモービリ・ピニンファリーナ」が発表した市販車のスペックがやばすぎると話題だ。なんと、マッハで飛行する戦闘機よりも速いというのだ!

 米ニュース放送局「CNBC」(4月18日付)によると、「ピニンファリーナ・バティスタ」は電気を推進力にした“電気自動車”であるが、時速60マイル(約100km/h)に2秒以下で到達する上、最高時速は350km/hを超えるという。しかも1900馬力もあるというから恐ろしい(蒸気機関車は約1500馬力)。現時点では世界最速の合法車である。

 さらに、CEOのMichael Perschke氏によると、「0-300kmの加速はF-16戦闘機よりも速い」というから空いた口が塞がらない。まさか戦闘機のジェットエンジンに勝るとは……。

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コメント

4:匿名 2019年5月4日 14:51 | 返信

1の方。

圧縮空気で走る自動車を販売しているインドのタタ 社の社長が、早速暗殺されていますね。

見た目が全く普通のバイクでも、圧縮空気で200kmか300km以上走ります。
加速や最高速も申し分無しなのです。

バッテリーと言えば「重さ」がネックでしたが、そんなの古めかしい鉛電池の話なのでした。
とっくにアルカリイオン他のが開発済み(ケータイ等でチラホラ販売中)です。
空気電池という軽過ぎるのも、ボタン電池としては2000年になる前から販売されていました。

補給なら、「予め満充電済みのに乗せ変えれば」いい事なので、一瞬で済みます。
液体燃の注入より素早くなります。
(バッテリーのレベル(寿命)は、厳しくチェックするシステムにしておけば良い。)

だいたい、電気は離れた位置から給電出来るのですから、路側から直接給電するのをメインにするべきなのです。
架線とパンタグラフならトロリーバスが古くから有りましたが、もっと自由に動ける様になります。

バッテリーはあくまでも予備にすれば良いのです。

※こんに投稿は、90年代の終りから、バイク等のHPでいつも掲示板に書き込んでいました。

3:匿名 2019年5月4日 14:38 | 返信

「2」に投稿した者ですが。

「0~100km/h2秒」は、間違いでした。
いくらバイクでも速い車でも、確か0~100km/hは3秒台か5秒台になりました。

本当に、2k秒とは驚異的ですね。
こうした電気自動車は、プロトタイプなら日本で作製されていました。
そちらは0~100km/hはやはり2秒台か、もしかしたら1秒台でした。
(公道非対応です。)
YouTubeで動画見ましたので、検索されればまだ有るかもしれません。
それはF-1を凌ぐ速さなのです。

ただ、今迄のレーシングカーも、「人体へかかる負荷が限界に達している為」、ダウンフォース等を抑えて来ました。
F-1は特に、アイルトン・セナ が他界した後から、それが如実になって来ました。
実力は有っても、そこ迄本気で使えるのかは分かりませんね。ましてや公道上でなら尚更。
しかし性能はお墨付きなので、やはりこれから車輌は電化してしまうのでしょうね。
新しさは有りますが、一定の人達は悲しむ話にはなります。
やはり「古い方も残す(当たり前)」事や、中身だけハイブリッド化/電化する事とかを、真面目に(普通に)取り組むべきなのです。
(ボッタクり無しで!)

2:匿名 2019年4月22日 04:09 | 返信

たかが350km/hなら「マッハ(約1,220km/h)」には遠く及ばないし、今迄もいくらでも有るから、0-100km/hが2秒と言う加速が戦闘機より速いという事?
でもそれも、バイクなら昔から、四輪にもRX-7とか一部には有りましたが‥

電気の方が速く、登坂力については特にエンジンより遥かに優れている事は、分かっていた事なのでした。
その誕生も、エンジン車と同時なのでした。(約100年前) 幌馬車に取って変わって活躍し始めたT型フォードみたいなのの時から有ったのでしたが、バッテリーがすぐ切れてしまうから、石油燃料が選ばれて来ただけなのでした。

動きも、クラッチ ミートもギア チェンジも必要が無く、一定に滑らかに加速します。
それは、鉄道で分かっている話になります。
音も静かで、ソーラー等で電気を作れば、クリーンです。

※鉄道にも有りますが、初期(低速域)ではギア チェンジする事も可能です。よりエネルギーが節約出来る(加速が素早くなる)話になります。
因みにレールの上を鉄タイヤで走る鉄道は、転がり抵抗が、ゴムタイヤでアスファルトに比べて1/4です。

※ソーラーも、ソーラー パネルが有害だという事は有ります。
ペーパーレスになったコンピューター化(テキストも写真も、いちいち印刷しなくて済む様になった)も、パルプの大幅な節約にはなりましたが(森林伐採が減りはした)、コンピューター自体が、作る際に大量のフロンが必要など、有害なのです。
(そしてご多分に漏れず、簡単にそれを大量廃棄している有り様です。)
だから結局、本当の「環境対策」は成されてはいない可能性は有るのですが。
風車発電も、色々弊害が報告されています。ご多分に漏れず、都合の悪い事は情報操作されていますが。
(気流が変わるだけでも、地球環境が変わってしまう。)

何だか「電気は力が無くて遅い」などという勝手な既成概念が有り、滑らかな(そして強い)加速がエンジン車とは違う為に(仮にギアが無段変速でも(レース車にそれは有りませんが)、トルクやパワーに波が有るエンジン特性は変わらない)、マン島TT(有名なバイク レース)では、日本のライダーが、悲しい事に早速事故死されてしまっています。
二輪では特に、電化したら気を付けなければならないみたいなのでした。
またフォーミュラーカーでも、余りの「速さ」にドライバーが呆気に取られているという話です。

分かっていた事とは言い、電化される事は必至で、時代が変わる時というのは、遅く訪れる様であっという間なのかなぁ、とも思えるのです…

バイクの世界では、「燃焼効率が悪い=燃費が悪いから」などといった、どっかの馬鹿なヤクニンの(机上の空論の、いつもの筋の通らない)屁理屈のせいで、2ストが絶滅させられています。
2ストだって、四輪に比べればまだまだ「燃費は稼げている」のですが。
(レース車に迫る驚異的な中型以上は別として。小型迄なら、速くても燃費も良い。)
バイクは2ストがピッタリだった。(そして魅力が違った。)二輪と四輪は違う。
スパイク タイヤが小型バイク以下なら今でも認められている様に、特に特性の違いが出る、加速は欲しいが燃費は稼げる小型車迄なら、残して当たり前。
そして仮に四輪より燃費が悪くなる様な大型でも、例えば年間販売(又は登録)台数を限定するとかして、続けて良いだけの話だ。
よっぽど好きなマニアだけが乗れれば、それで良いのだから。

これからのエンジン車の運命についても、同じ事が懸念される。

大体が、全ての車種が、永遠に完全な修理をし続けていられていなければ生けない話。
車体自体も、受注生産で、いくらでも復刻は出来る。
過去に造れていた物が、後に造れないはかずが無い。

馬鹿なヤクニンの「規制」と、わざとネジ一本造らないで「もう部品が無いから」とか言って「そっくり(要りもしない)新車を買わせる」メーカーの犯罪が悪いだけの話。
大切だった車輌は粗大ゴミにされ、どれ程の「心(精神)を捨てさせられて」いるのか!分かっている人なら分かっているはず。
それはどうやら、造った張本人のメーカーには分かっていないらしい(怒)
カネにしか目が眩まなくなったから、悪いのですが。
(最初は夢で、憧れで、真剣に技術を磨き、理想の車(バイク)造りに勤しんでいたはずが‥(そんな本当の技術者なら、失望させられているはずです。))
仕事が出来ない(物事が丸で分からない)ヤクニンのする事も、利権絡みだったり、下らない権威付けのつもりでしかなかったりしている。意味は無い。

それで、大規模な環境破壊が加速して来ているばかりで、肝心の人々の心も一緒に「廃棄」され続けているのですが。

1:毛ウケゲン 2019年4月21日 02:55 | 返信

素晴らしい性能ですが、やはり「バッテリー」の問題が解決しない限りですね。

それより、水や空気で走る車が潰されて、消されている方が問題です。

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