超奇怪UMA「フライング・ヒューマノイド」が激撮される! 宇宙人か、堕天使か、エネルギー体か… 専門家らも議論沸騰!=米

 空中を浮かぶように飛行する“フライング・ヒューマノイド”は、世界中で目撃情報が報告されているUMA(未確認動物)の一種だ。一部では「地球を観察する宇宙人ではないか」とも考えられている。そしてこの度、アメリカの空に真っ黒なヒューマノイドが出現し、話題になっている。

 英紙「Daily Star」(5月14日付)によると、謎のヒューマノイドが目撃されたのは米・カリフォルニア州バーバンク上空。今月8日に地元住民が撮影した動画がネット上に拡散しているという。


 撮影者は英語とスペイン語を交えて興奮した様子で、「あれはジーザス・クライストか?」「人間だ! 人間だ!」などと話しているが、確かにカメラには真っ黒な人間のようなものが空からゆっくりと降りてくる様子がおさめられている。

 これは以前トカナでも報じた「空を浮遊する修道士」にそっくりだ。今回と同じように、ロシア・サンクトペテルブルク上空に出現したその修道士には、動力源となるような装置や、翼は確認できず、直立姿勢を保ちながら、浮かぶように上空を移動していた。黒いマントを身にまとったかのようなシルエットもよく似ている。

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画像は「UFO Sightings Daily」より引用
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