「不気味なアレは一体何…」四足歩行で妙な動き、謎のヒューマノイドが撮影される! UMAレイクか!?

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 オーストラリアで奇妙な生物の姿が撮影された。それは四足歩行で素早く移動する、裸の人間のような色合いをした生物だったという——。オカルトサイト「Freak Lore」が5月12日付の記事で取り上げている。

 動画が撮影されたのは西オーストラリア州ロッキー・ガリーの森林地帯だった。撮影者の男性は夜間、車で走行中、すぐ近くの森に何かがいるのに気がついたという。車を止めてスマートフォンをカメラを向けたところ、車の前方を何者かが横切り、男性はその奇妙な姿を撮影することに成功した。

 YouTubeにアップされた6秒ほどの動画には、車のランプに照らされて浮かび上がる、白っぽい色をした小さな生物の姿がはっきりと映っている。それは4本足で素早く走り去っていったが、その走り方やシルエットはイヌやネコのものには見えない。まるで裸の人間が四つんばいになり、腰を高く上げて歩いているようにも見えるが、その大きさは成人のものとは思えない。

 目撃者は後を追いかけるようなことはしなかったというが、その正体が何だったのか、「いまだにあれは何だったのかわからない……」と、以来ずっと目撃した謎のヒューマノイドについて考えているという。動画は今年4月に公開されて以来、すでに8万回以上再生されている。

コメント

6:匿名 2019年5月21日 18:46 | 返信

仕込みが裸で這ってるだけだろw

5:匿名 2019年5月21日 17:05 | 返信

この子確定
https://www.youtube.com/watch?v=VLQrXiHnKKU

4:匿名 2019年5月20日 22:48 | 返信

スト2のブランカやFF6のガウのような人たちが本当にいるらしい。
いずれの場合も野生動物に育てられており、人間らしさは皆無であり、素早さや行動パターンは人間のそれではなく野生動物そのものであったという。
しかし、いずれの場合も保護し、教育を施してみたものの知性などはほとんど回復せず、簡単な単語を少し覚えたのみ、なんとか着替えや食事の仕方を数年もの歳月をかけて覚えたものの人間の生活にはなじめず病気を発症し死んでしまったそうだ。
いかに親の子育てが大事かよくわかる話でもある。

3:匿名 2019年5月20日 17:13 | 返信

どう見ても人間が手をついて歩いてるだけw

2:匿名 2019年5月20日 12:56 | 返信

成人の大きさではないとか測ったんですかねえ
ま、どうでもいいか

1:匿名 2019年5月20日 12:28 | 返信

動物に育てられた野生の人間だろうか。

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