老婆が森で発見・保護した宇宙人「アレシェンカ」の謎! 背後にソ連核開発と秘密都市の闇、老婆は謎の死を遂げ… 怒涛の展開!

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老婆が森で発見・保護した宇宙人「アレシェンカ」の謎! 背後にソ連核開発と秘密都市の闇、老婆は謎の死を遂げ… 怒涛の展開!の画像4
画像は「Daily Star」より引用

 

 アレシェンカが発見された場所は、かつてチェリャビンスク40と呼ばれた秘密都市の近くだった。この都市は、隣接するマヤーク核技術施設でソ連の核兵器開発プログラムに従事する科学者らのために建設されたもので、住民らは外部との接触を一切禁じられていたが、その見返りとして、贅沢な生活を約束されていた。

 だが、当時のソ連では放射能の危険性がさほど認識されていなかったため、住民らは長期間にわたって知らず知らずのうちに放射能に被曝していた。そして、1957年には「ウラル核惨事」と呼ばれる原子力事故が起こり、27万人が被ばくした。

 こうした理由から、アレシェンカは放射能汚染によって誕生した奇形児ではないかと考えられているのだ。

 しかし、解剖学者のスタニスラフ・サモシキン氏は、アレシェンカには人間には見られない骨格上の異常が認められるとして、奇形説に異議を唱えている。

「人間の頭蓋骨は6つの骨でできていますが、アレシェンカの頭蓋骨は4つの骨でできています。その他にも頭蓋骨の構造上の異変が多くあり、先天的な奇形には見えません」(サモシキン氏)

 では、やはりアレシェンカは宇宙人だったのだろうか……? その可能性もやはり捨てきれないだろう。今となっては謎を解明する手立てはないが、読者はどう思われただろうか?

 

参考:「Daily Star」、ほか

編集部

コメント

1:トランプ大統領 2019年6月26日 20:20 | 返信

俺のことを言いたいのかと思うぞ?
たまちゃんは俺だし、タマラも私のことを指しているに違いなく
その猫の様な目の宇宙人も俺の事を当てはめているとしか思えん。
岸部一徳が犬にタクヤと名付けてバカにしている富士通のCMと同じで不快に思う。
確かに宗教的に原子力の力を持っている又吉イエスであることはあるが、それは勝手に脚色されて出来たもので関係ないし余程核兵器を使わせたいようだな?
もう日本は核武装して大陸に攻め込む以外の選択肢はない!
というような積極的平和主義を進めていく他生きる道はなくなってくるな、こりゃ。
核兵器作るならば中性子爆弾でお願いしたい。放射能を処理するのは大変だ。
光線兵器ならば問題ない。
敵はバンカーを作っているのでバンカーを破壊して中で爆発する核兵器も必要だ。
地下深くの相手にもこの兵器で抹殺してやるのだよ。殺人光線の威力は壁を貫通して影響するので一発であの世行きになる。それで放射能の影響が少ない。クリーン兵器だ!
ゴキブリを一掃するに足りる兵器だと思わんかね?
この世界では戦争あっての平和だ。悪を滅ぼさねば平和などない。
核のない世界を作るには核兵器によって巨大な敵を殲滅する必要があるのだ!(ブラックジョーク)それを達成してこその平和主義であり、これが平和への礎となるのだ!
私も安倍晋三首相と共に戦争を起こし、巨大な悪を葬った後にノーベル平和賞を同時受賞したいと思う。皆も我に続くのだ!勝利はそこにある!

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