カナダ国境で“ビッグフットの足跡”が激撮される! 「間違いなく本物」成人男性の2倍の大きさで…UMAの新証拠!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント1

 ブーツを履いた成人男性の足の2倍もある大きな足跡が発見された。“ビッグフット”の足跡なのか――。

■山中で偶然、巨大な足跡を発見!

「見えるか、とても大きな足跡だ……!」

 カナダとの国境にほど近い山中で、トナカイ狩りに来ていたハンターたちは、その発見に思わず息をのんだ。ハンターたちはトナカイの足跡を追ってきたのだが、そこで別の巨大な足跡の痕跡に出くわしたのだ。

 一行の中のリーダー格は思わずスマホを取り出してこの大きな足跡の動画撮影を試みる。時刻は朝の7時頃であったという。

 大きなブーツを履いた大人の足の2倍もあるその足跡は、二足歩行でついたもののように見え、左右の足で交互に跡を残しながら森の奥へと続いている。もし人型生物の二足歩行であるとすれば、この歩幅から見積もってかなりの高身長、高体重の存在に思える。また足跡がついてから数日ほどたっているようで、くぼんだ地面にはまばらに雑草が生えている。

カナダ国境でビッグフットの足跡が激撮される! 「間違いなく本物」成人男性の2倍の大きさで…UMAの新証拠!の画像1
「Daily Star」の記事より

 動画はフェイスブックに投稿されたのだが、陰謀論者のタイラー・グロックナー氏の目に留まり、同氏のYouTubeチャンネル「secureteam10」の動画で紹介される運びとなった。瞬く間に再生回数は30万回に達し、6月27日現在47万回にも上っている。

 動画につけられたタイトルは「NOT HUMAN)」だ。

「“ビッグフット”であるとも言えるし、ほかの別の生物だとも言える。とてつもないものと言えます」(タイラー・グロックナー氏)

 発見者は自分の足を足跡にはめ込んで大股で歩いているが、当人の大きなブーツの靴底よりもふた回りくらい大きく見える。

「ハンターの一人はビデオでこれらの足跡に彼のブーツが2つ入ることを報告しています。足跡は森の中へと伸びています。おそらくビッグフットとも呼べそうだし、我々の知らない未知の巨大な生物であるのかもしれません」(タイラー・グロックナー氏)

 はたしてこの足跡は文字通り巨大な足を持つ“ビッグフット”のものなのだろうか。それとも我々がまだ想像すらしたことがないUMA(未確認生物)なのか。

コメント

1:匿名 2019年6月29日 15:41 | 返信

世の中にはちょっと人から助けられたぐらいで勘違いするというかしつこく粘着する方がいらっしゃいますが、そういう人はおそらく人生において『誰からも愛されず助けられもしなかった』人なんだろうな、想像に難しくないです。
そういう人は助ければ助けるほどに『狂い』ます。
したがって相手にしない方が賢明なのです。

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。