【速報】FBIがビッグフットの極秘研究記録を公開! 未知の体毛を分析してわかった衝撃の事実とは!? 

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画像は「Daily Mail」より引用

 

 FBIがビッグフットの調査記録を公開した。

 北米を代表するUMA(未確認動物)である「ビッグフット」。その目撃例は枚挙に暇がなく、正体については猿人や巨人など諸説入り乱れている。一般的には身長2~3m、体重200~350kgの巨体で怪力、直立二足歩行し、全身が毛で覆われている姿が有名だが、はっきりしたことはまだ分かっていない

 そうした中、40年前にFBIがビッグフットの研究・調査をしていたことが新たに公開された資料で明らかになった。22ページに上る同資料には、ビッグフットの意外な真実が記載されている。

 英紙「Daily Mail」(6月6日付)によると、当時ビッグフット情報センター長だったピーター・バーンズ氏が、既存の生物種とは合致しない生物の体毛を入手、その分析をFBIに依頼したことが事の始まりだったという。体毛は小さな皮膚片に15本ほど付着していたそうだ。

画像は「Daily Mail」より引用

 

 当時FBIの科学技術部門長だったジェイ・コックランは、科学的探究に与するため、体毛の分析を承諾した。通常、FBIのラボは犯罪調査に専念しているが、この時は例外的に許可したそうだ。

 FBIはtransmitted and incident light microscopyと呼ばれる方法で問題の体毛を分析。その結果、鹿の毛だと決定された。この時、バーンズ氏はイエティ調査のためネパールに滞在していたそうだが、帰国後に結果を聞いてさぞ落胆したことだろう。

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コメント

3:匿名 2019年6月8日 06:28 | 返信

↓確かにな!月日と共に記事もだけど誤字も多いな!

2:匿名 2019年6月7日 21:01 | 返信

漁師じゃなくて猟師な。
どんなバカが書いてんだ?

1:匿名 2019年6月7日 11:21 | 返信

この記事のタイトル、ちょっとひどくないか?

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