奇習! ただひたすらに、誰彼構わずSEXしまくり! しかし厳しい掟も… 東北に実在した“性の奇祭”を古老が激白

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント1

【日本奇習紀行シリーズ 東北地方】

奇習! ただひたすらに、誰彼構わずSEXしまくり! しかし厳しい掟も… 東北に実在した性の奇祭を古老が激白の画像1
画像は「getty images」より引用

 山口県に伝わる奇祭『笑い講』は、その名が示すとおり、「ひたすら笑う」という行為が中心となっているという、一風変わったその内容で知られているが、この「ひたすらに何かをする」という行為は、日本における奇祭において、ある意味、定番要素の1つであるといえそうだ。

 

「まあね、ただただやるだけ。それだけなんだよ。別に他の何かをするわけじゃないんだよな(苦笑)」

 

 その昔、山口県の『笑い講』と同様に、「ひたすらに何かをする」という特徴を持った奇祭が行われていたという、東北地方のとある地域で暮らす国本孫七さん(仮名・87)は、同祭についてそう苦笑しながら語る。しかし実はこの奇祭、あろうことか、ただひたすらに、誰彼構わずセックスをしまくるという、なんとも破廉恥な内容であるというから驚くばかりだ。

 

「勿論、別に祭りのときでなくてはやっていないというわけではないんだけれどもね、その日ばかりは、誰とでも交わってよいということになっているものだから、旦那や嫁さんとは別にね、日頃から気になっている男と女が、コッソリと溜めこんでいる想いをぶつけて、ひたすら交わるっていう。そういう祭りだわね」

コメント

1:匿名 2019年8月25日 12:00 | 返信

試し腹だけど、韓国?

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。