「韓国・ 文在寅大統領は無能な奴」米・中・北朝鮮が同時に見限る異常事態! CIAも極秘出動…側近“名門大学不正入学”疑惑の波紋

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Wikipediaより引用

 韓国の文在寅大統領が四面楚歌に陥りそうだ。常軌を逸した反日政策を掲げ、国民の半数以上の支持を取り付けたものの、側近議員の疑惑で風向きが変わってきた。側近中の側近であるチョ・グク氏に娘の「名門大学への不正入学」「奨学金不正受給」疑惑が浮上したからだ。

 同氏は大統領府要職である首席秘書官を務め、文氏が次期法相候補に指名したほどの人物だが、今月27日、一斉に同氏の自宅に家宅捜査が入った。報道によると、チョ氏の娘(28)は、高校2年生だった2008年、わずか2週間インターン活動をしただけにもかかわらず、大韓病理学会に提出された英語の医学論文の第1著者(筆頭著者)として登録。その際、まだ高校生にも関わらず、研究参加者リストに掲載される身分を某大学の医科学研究所所属の「博士」にした。翌年には別の大学のインターン過程にも発表文の第3共同著者として名を連ねたという。

 チョ氏の娘はこうした活動履歴を2010年度高麗大学生命科学学部環境生態工学部入学選考の自己紹介書に記載。つまり「偽の活動経歴を活用して高麗大学に無試験で合格したのでは?」という疑惑が発生することになる。このほか、大学でチョ氏の娘は落第しているのに、父親の介入で数千万ウォンの奨学金を受け取った疑惑や、相続税逃れのためにチョ氏の兄弟間であえて訴訟を起こして脱税した疑いなども次々と浮上している。

 受験戦争のある韓国で、この手の醜聞はご法度。日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄は「このスキャンダル隠しが狙いだったのでは?」いう声が、ついに国民の中からも上がり始めた。そんな文氏がすがるのは1にも2にも北朝鮮。当サイトではGSOMIA破棄を予告し、それを手土産に文氏が700兆円もの地下資源が眠るとされる北朝鮮と共同開発を行う青写真を描いていると報じた。ところが、肝心の北朝鮮の反応が鈍い。

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