中国の激安あんま屋に潜入! モミモミの動きが変わったらOKサイン、ピュア&ミニな女の子が●●円の衝撃!

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 重慶市の中心部からバスに乗ること約2時間。中国内陸部のとある町を歩いているときにあんま屋さんを見つけた。

「なにかいいことあるかも〜」なんて感じで入ってみると、18~20歳ぐらいの女の子たちが客待ちをしていた。ちょこちょこっと話をしてみるとあんま代は100元(約1500円)。「ほぉ〜」。安いと言えば安い。

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 その中でもイチバン体の小さい女の子を指名。奥の部屋であんましてもらうことにした。

「お客さん日本人?」
「そうそう」

「旅行してるの?」
「そうそう」

 この女の子は自分が日本人だと分かると色々な質問を続けた。

「ここは田舎でしょう〜」
「んんん……。どうかな? そうでもないんじゃない」

「でもこの町にはなにもないゎー」
「ぁぁあ……。確かに静かな町だよね……」

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 あんまをされながら女の子の話を聞いてあげる。「もしかして自分は聞き役になったのかな?」という思いが脳裏をよぎる。

「ここで働くようになってから2カ月になるの。なんてことのない毎日なの~」
「ほうほう……」

 ちょっと前のことになるけど、田舎のあんま屋で働いている女の子は、中学を途中で辞めてしまうという話を聞いたことがある。おそらく彼女もそうなのだろう。

 しばらく話を聞いていると、この建物の2階に住んでいることが分かった。住み込みで働いていたのだ。そのままあんまをされていると、『モミモミ』の動きが怪しくなってきた。そう。いつの間にか中心部に近づいている。

「今夜ヒマ? なにか食べに行く?」
「え、ほんと。うれしいーーー」

 そう。そういうことなのだ。『モミモミ』の流れが変わったら、サインが出ているということだ。分かりやすく言うと、「わたしはオッケーよ」ということになる。速攻で20時にコーヒー屋さんで待ち合わせた。

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