アーモンドアイ大敗も「306万円」稼いだあの「プロ集団」が激白! JRA金杯はさらに凄い結末に…

アーモンドアイ大敗も「306万円」稼いだあの「プロ集団」が激白! JRA金杯はさらに凄い結末に…の画像1

■波乱の有馬記念で“ボロ儲け”した激ヤバ集団がいた!

 アーモンドアイが敗退しリスグラシューが快勝、まさかの結末となった有馬記念。さらに2歳G1の最終レースとなるホープフルステークスも終了し、2019年のJRA開催はすべてが終了した。この1年を振り返るとさまざまな出来事があったが、競馬ファンにとって最も大事なのは、やはり馬券だ。この秋のG1レースは1番人気がことごとく敗退しており、おそらく多くの競馬ファンが馬券で損をしたのではなかろうか。特に有馬記念は圧倒的1番人気に支持されたアーモンドアイが敗退したことで、かなりの金額の馬券が紙くずとなったはず。しかし、そんな有馬記念週で306万円というとてつもない払い戻しを獲得、今年のG1レースで得た合計払い戻しが366万円にも達するという最強のプロフェッショナル集団を確認した。それこそが最強の競馬関係者7名が揃った「競馬セブン」である。

 徹底した現場主義を貫く彼らは、独自の情報網で「騎手・調教師・生産界」から本物の内部情報を収集している。総監督を務めるのは元JRA騎手でJRA競馬学校の教官も務めた徳吉一己。鬼教官として福永祐一や池添謙一などトップジョッキーを育て、競馬関係者なら誰もが知る存在だ。さらに競馬記者として40年以上の経歴を持ち、「美浦トレセンの地獄耳」の異名をとる古川幸弘、名馬タマモクロスを手掛けた小原伊佐美や嶋田潤といった元JRA調教師、元札幌馬主会理事の斉藤隆、元社台スタリオンステーション荻伏場長の林勲など、あらゆるジャンルでトップ中のトップと言える関係者が名を連ねる。加えて全国の競馬施設を数百人規模の情報網でカバーしており、万全の態勢で日々最新の競馬情報を入手。創業22年の歴史を持ち、これまで競馬界への貢献はもちろんのこと、競馬ファンの期待にも“馬券的中”という形で大いに応えてきた。

 事実、競馬セブンは2019年も数々の凄まじい実績を成し遂げた。前述の通り、有馬記念週は怒涛の万馬券ラッシュとなり、合計10本もの万馬券を的中。多くのユーザーがこの2日間で100万円以上の払戻を獲得するという、とんでもないクリスマスプレゼントになり、

「競馬セブンを信じて良かった。1点1000円ずつ買って306万の払戻になったよ!」
「有馬記念当日の8万馬券には驚いた。このレースだけで40万円は凄すぎる」

 といった歓喜の声が殺到しているようだ。年間を通しても、G1レースのみの購入で「366万2000円」の払戻を獲得したというから恐れ入る。内容を見るとNHKマイルC(馬連1万7200円的中)、桜花賞(馬連4410円的中)など人気薄の激走を見抜いた好配当的中がズラリ。競馬の売上は絶好調で人気もうなぎ登りだが、その勢いに乗じて競馬セブンも当たりに当たっている。まさに現代の錬金術ともいえよう。

アーモンドアイ大敗も「306万円」稼いだあの「プロ集団」が激白! JRA金杯はさらに凄い結末に…の画像2
このレースでは172万円を獲得!

■来るそ「お年玉」馬券、チャンスを見逃すな!

 そんな競馬セブンが自信をもって提供するのが、2020年1月5日に行われる「金杯」情報だ。これはトンデモない「お年玉」になる、と競馬セブン内部でも興奮が高まっているらしい。詳細について話を聞くことができた。

「毎年そうですが、1月の競馬開催は非常に特殊です。年末年始は休みたいと考える陣営や、他が休みだからこそ勝負をかけるという陣営がいます。そういった情報は、通常のマスコミの取材では追い切れません。年末年始はマスコミも休みで、取材が行き届いていませんからね。

 しかし、競馬セブンのスタッフは競馬関係者と家族のような絆を築いており、ありとあらゆる情報が飛び込んできます。例えば、厩舎の新年会や忘年会でしか飛び出さないような関係者情報。新年の挨拶代わりに、と用意された確勝級情報。初勝利をあげたい騎手や調教師の勝負情報など。この時期は非常に多くの『お年玉情報』が入手できるのです。

アーモンドアイ大敗も「306万円」稼いだあの「プロ集団」が激白! JRA金杯はさらに凄い結末に…の画像3
44万円を獲得した桜花賞の再現か?

 厩舎の数だけ忘年会、新年会が行われる東西トレセン。当社スタッフも、年末年始はハシゴして参加するほど多くの会合が開かれる毎年の恒例行事です。厩舎関係者や馬主関係者もお酒が入る席とあって、いつもは出ない本音がポロリというのは日常茶飯事。驚くような話も珍しくありません。

 正月情報で注目はやはり金杯(中山金杯・京都金杯)でしょう。過去10年間で中山金杯の3連単平均配当は約700倍。同じく京都金杯の3連単平均配当は約1000倍。とにかく万馬券はもちろん、出れば高配当というのがこの金杯の特徴ですから、このレースこそ『お年玉』にふさわしい。

 競馬セブンでは、この東西金杯に人気薄の確勝級情報馬が出走することをすでに確認済み。マスコミの取材もおざなりで、この馬が注目されることはありません。そして馬券に絡めば馬連でも万馬券を狙える好配当情報馬となっており、毎年恒例の『お年玉馬券』になるでしょう。

 なお、この金杯情報に関しては、新年のお年玉馬券をより多くの人に手にしていただきたいため、特別に【無料】で公開することになりました。1年に1度しかないお年玉レースですから、ぜひこの機会に利用していただきたいですね」(競馬セブン担当者)

 金杯と言えば、有馬記念や日本ダービーに匹敵するJRA(日本中央競馬会)の注目レース。大人にとっては、お年玉をこっそり手に入れる絶好のチャンスともいえる。財布のひもが緩みがちで資金に乏しい冬休みだからこそ、競馬セブンの「金杯無料情報」で懐を温めたいところだ。また競馬セブンでは、金杯情報以外にもさまざまな正月馬券に繋がる、とっておきの情報を無料公開してくれるとのこと。その充実した無料コンテンツは業界屈指との評価も高く、一見の価値ありだ。

・ CLICK → 無料公開!【金杯「お年玉馬券」!】競馬セブン

※=本稿はPR記事です。

人気連載
新郎との初夜の前、実父に“味見”される新婦!「娘は父親の所有物」歪んだ価値観が生んだ近親相姦の伝統とは!?=西日本

新郎との初夜の前、実父に“味見”される新婦!「娘は父親の所有物」歪んだ価値観が生んだ近親相姦の伝統とは!?=西日本

【日本奇習紀行シリーズ 西日本】  とかく、その当事者...

人気連載
日本一詳しい「Qアノン」情報、某国諜報部員が暴露!Twitterとトランプ…SNSの陰謀全構図!

日本一詳しい「Qアノン」情報、某国諜報部員が暴露!Twitterとトランプ…SNSの陰謀全構図!

【連載:某国諜報機関関係者で一切の情報が国家機密扱いのジェー...

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ