競馬マスコミが知らないJRA大阪杯(G1)の激ウラ情報で“ボロ儲けする絶好のチャンス”!?

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春のビッグチャンス到来!

■自粛ムード漂う今こそ、競馬がアツい!

 プロ野球やJリーグ、そして東京オリンピックの延期が次々と決まるなど、スポーツ業界において新型コロナウイルスの影響は計り知れないほど大きい。しかし、それとは対照的に無観客で開催が行われている競馬への影響は最小限に抑えられている。そもそも全国に数百万人もの競馬ファンがいて、その過半数は馬券をインターネット投票で購入しているのだ。現地観戦の醍醐味はなくとも、テレビやインターネットでじゅうぶんに競馬観戦を楽しめる時代であり、来場者の売上に依存しているプロ野球などと比較してマイナス幅は小さい。つまり、新型コロナウイルスの影響で自粛モードの今こそ、新たなスタイルで競馬を存分に味わい尽くす絶好の機会といえるだろう。

 今週の日曜日には、阪神競馬場で大阪杯が行われる。春の中距離王決定戦であるこのレースだが、今回アーモンドアイやサートゥルナーリアといった実績馬は不在ながら、日本を代表する逸材が顔を揃えた。一昨年の有馬記念馬ブラストワンピース、日本ダービー馬ワグネリアンとマカヒキ。さらに女傑クロノジェネシスとラッキーライラック。無冠の実力馬ダノンキングリーとヴェロックス。豪華メンバーが出走するのは楽しみである反面、混戦ムードでどの馬が勝利するのか見当もつかず、馬券を購入するうえではやっかいでもある。

 大阪杯は2017年にG2からG1に格上げされて今年で4回目。まだ歴史は浅いが、過去の優勝馬キタサンブラックやG2時代の優勝馬キズナ、オルフェーヴル、さらにメジロマックイーンやトウカイテイオーなど、勝利を収めているのはまさに歴史に残る名馬ばかり。そんな伝統的一戦なのだから、誰もが注目する一戦となるだろう。馬券が的中すれば、さぞかし気分もいいはずだ。

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昨年は波乱となった大阪杯

 つまり、今回の大阪杯は、今まで競馬に縁がなかった人や、この春に馬券デビューを考えている人にとって、馬券を購入する価値が非常に大きい。自粛ムードで週末の娯楽が限られている中、新たな楽しみを見つけるチャンスでもあるし、的中できれば財布が潤うことにもなるからだ。

■“真のプロ”による“本物の分析”

 とはいえ、初心者がビギナーズラック頼みで的中できるほど、馬券は簡単ではない。そこでオススメしたいのが、日本ダービーを勝利したダービージョッキーが監修する、最強の競馬情報サイトによる「極秘の大阪杯情報」を【無料】で活用する裏技だ。そのダービージョッキーこそ、サニーブライアンで皐月賞と日本ダービーを制覇した元JRA騎手の大西直宏氏である。そして、大西氏が所属するサイトこそ「ワールド」だ。

 ワールドは競馬専門紙やスポーツ紙とは違い、独自の方法で情報を集め、それを分析して競馬ファンに提供している。彼らがマスコミにも知られていない裏情報を独占的に入手できる理由、それは、大西氏を筆頭とする特殊な情報網だ。この情報網には、一般マスコミとは完全に異なり、騎手や厩舎関係者と密着した、食事や飲みにまで付き合う者ばかりが所属。これまで設立20年以上にわたり、騎手や厩舎関係者と築き上げてきた信頼関係があってこそ、陣営の本音や裏事情まで聞くことができるという。

 しかも、ワールドに所属しているのは、前述の大西直宏氏を筆頭に、史上初のオークス3連覇など数々の大レースを制した元JRA騎手・調教師の嶋田功氏など、競馬界の頂点を極めたレジェンド級の超一流ばかり。実際に乗っていた競馬場だから、また、自ら勝利を収めたレースだからこそ、把握しているポイントがあるのは当然だ。つまり、一般の競馬ファンはもちろん、外から競馬を観ているだけの記者とは、そもそも分析の視点が違う。競馬関係者としての実績、そして競馬関係者との信頼、この2点こそ「ワールド」が本物である証にほかならない。

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元JRA騎手の大西直宏氏

 彼らの凄まじい実力を象徴する印象的なレースがある。それが昨年の日本ダービーだ。このレースは、単勝1倍台と圧倒的な人気を集めた皐月賞馬サートゥルナーリアが4着と敗れて大波乱となった。しかし、ワールドが本命に推したのは、皐月賞ではそのサートゥルナーリアに敗れていたダノンキングリー。そして、相手に12番人気のロジャーバローズとヴェロックスを大抜擢。結果、ダノンキングリーは2着、ロジャーバローズが優勝、ヴェロックスが3着となり、馬連1万1200円、3連複1万2050円のダブル万馬券的中となったのだ。ほとんどのマスコミや競馬関係者がサートゥルナーリアを本命にして不的中に終わったのとは対照的に、ワールドは見事なまでの万馬券的中。これぞ、プロ中のプロの仕事だろう。そんなワールドが「この日本ダービーと同程度の自信」と断言しているのが、今週日曜日に行われる大阪杯なのだ。

■「危険な人気馬、度外視して買うべき穴馬」を暴露

「大阪杯といえば、G2時代も含めて過去10年で7回的中というドル箱レース。今年もすでに、実績ほどは信頼できない危険な人気馬、そして今回こそ近走は度外視して買うべき穴馬を掴んでいます。

 昨年暮れの有馬記念では、香港遠征を回避して急遽使ってきた断然人気のアーモンドアイを危険視、そして天皇賞(秋)の敗戦で人気を下げていたサートゥルナーリアの復活を予告して馬連2990円、3連複1万750円の的中をお届けしました。今回もそれに匹敵する確信度の高い情報を入手して、的中を確信しています。

 世間一般に出回っている話と、当社情報筋が独自に入手した話には大きなギャップがあるのもポイントです。つまり、マスコミが危険な人気馬を煽れば煽るほど、我々が注視する本命馬の人気が下がるわけで、結果的にかなりの高配当も十分にありそうな様相です」(ワールド担当者)

 日本ダービーのサートゥルナーリア、有馬記念のアーモンドアイ。これはマスコミが祭り上げた危険な人気馬で、結果として馬券圏外に敗退。多くの競馬ファンがマスコミの予想を参考に不的中となっているのだ。逆にそんなレースをしっかり的中させている「ワールド」こそ、本来競馬ファンが活用すべき存在であるとご理解いただけるだろう。

 実は今回の大阪杯に向けて朗報がある。というのも「ワールド」が、読者を対象に「大阪杯の絞りに絞った3頭」を無料で公開してくれるというのだ。通常であればいくら払ってでも欲しい情報を、無料で入手できるビッグチャンス。ダービージョッキー大西直宏も自信を持っている絞りに絞った3頭は見逃せない。この機会を逃さず、大阪杯の無料情報をゲットして週末の馬券に活かすべき。そして来週の桜花賞や皐月賞に向けて、よりワールドを活用していこうではないか。

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※=本稿はPR記事です。

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