【世界初の映像】出現と消滅をくり返す「カプセル型UFO」3機が東京上空で激撮される! 詳細分析で驚愕の事実判明!

 東京の空に謎の物体がまたしても出現。最初の一つ目を自動観測撮影ロボット「SID-1」が捉えたのは、2015年1月10日15時24分00秒のこと。不思議な白い物体が、埼玉、茨城、千葉方面上空を飛行する様子が動画に収められた。

■出現と消滅

 当日の天候は、快晴。気温10.0度、北西の風:風速5.1m/s、視程30.0㎞というかなり澄んだ視界だ。SID-1の設置場所は東京都荒川区南千住の地上高130m。そこから記録された謎の白い飛行物体は北から東、そして南へと飛行していた。

 謎の物体の出現・消滅の状況はこうだ。おそらくUFOと思われるため、ここではあえて1機、2機と数えることにする。

 最初の1機目は動画の2フレーム目(※ 1フレームは動画の1コマのこと。それが連続して動画となる)からSID-1の画角に入り込んで来た。すかさずSID-1は異変を察知、記録を開始している。その後、謎の物体は水平移動し、95フレーム目で南へと消えていった。

【世界初の映像】出現と消滅をくり返す「カプセル型UFO」3機が東京上空で激撮される! 詳細分析で驚愕の事実判明!の画像1

 白丸の中。最初の1機目を記録開始。

 34フレーム目から、北の方向、まったくなにも無かった空間から忽然と現した2機目の物体を確認できる。2機目の物体は41フレーム目で一旦消滅するが、43フレーム目に再び姿を現し、52フレーム目で再び消滅した。

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 白丸の中。無の空間から忽然と出現した2機目の物体。

 異変はまだまだ起きていた。なんと39フレーム目に、何もない空間から突然3機目の物体が出現したのだ。3機目は40フレームで一旦消滅すると、49フレームで再び出現。そして59フレームで再度消滅し消えていった。

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 1機目と2機目の中間、なにも無かった空間に3機目の物体が突然出現した。白丸の中。

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 結果、3機の白い不思議な物体が出現したことになる。3機のうち、出現と消滅を繰り返したのは2機である。

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 1機目だけが消滅することなく画面から消えていった。

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