謎の出産、原因不明の火災と犯罪… ヤバすぎる異変相次ぐ競馬界! “不測の事態”はJRA札幌記念でも予言されている!?

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今週は大阪杯優勝馬ラッキーライラックも出走する札幌記念

■不測の事態相次ぐ夏

 あっという間に8月も半ばが過ぎ、秋の足音も聞こえてきた。新型コロナウイルスの影響もあり、この夏は例年とは異なる特別な夏となったが、ある業界で信じられないような出来事が連発している。その業界が「競馬」だ。

 今週は夏競馬の大一番である札幌記念(G2)が行われるが、そんなビッグレースを前に、なんとも物騒なニュースが世間を賑わせているのだ。

 まずは6月に発生した競馬関係者による馬券購入疑惑だ。これはある地方競馬に所属する調教師と騎手が、競馬法で禁じられた馬券の購入をした疑いがあるとして警察が家宅捜索したのである。さらに8月には高知競馬の厩務員が、同様に馬券の購入で逮捕されている。当然のことながら、当事者である競馬関係者は馬券の購入ができない。それを知っての行動なのだから、かなり悪質と言っていいだろう。

 さらにJRAの栗東トレーニングセンターにおける火災も衝撃の事件だ。原因の特定はできないとのことだが、5頭が犠牲となっただけにあらゆる可能性を考慮し、今後に対する対策は必須だろう。

 そして先日には、なんと帯広競馬場で行われるばんえい競馬に出走を予定していた3歳の牝馬タケノセーイコーが、レース前日に出産したため出走取り消しとなる出来事があった。獣医を含め関係者は誰も気付かなかったという。いきなり厩舎で出産していたというのだから、関係者の衝撃は相当なものだったと推察される。ちなみに同馬はこのまま引退し、母親として牧場に帰るという。

 さらにJRAの平地重賞レースでは、100万馬券が連発する大荒れが続いている。その数は6月以降で5本。全18レースのうち5レースが100万馬券、8レースが10万馬券という荒れっぷりだ。こういった出来事と波乱の結果からも、2020年の夏競馬は例年にも増して前代未聞の事態が連続しているといっていい。そして、その傾向は今週も同様で、注目の札幌記念も例外ではなさそうだ。

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札幌記念に参戦するノームコア。例年牝馬が強いレースだが…

■最高の頭脳と情報網がもたらす極秘情報

 この札幌記念は、毎年多くのG1ホースが出走する伝統の一戦で、今年もG1馬3頭が参戦予定。主な出走予定馬は以下の通り。

8月23日
第56回札幌記念(G2)

アドマイヤジャスタ
イェッツト
カウディーリョ
ドレッドノータス
トーセンスーリヤ
トーラスジェミニ
ノームコア
ブラックホール
ペルシアンナイト
ポンデザール
ラッキーライラック
ルミナスウォリアー

 大阪杯の優勝馬ラッキーライラックに人気が集まりそうだが、同馬は前走の不可解な敗退が気になる。そして同馬以外の12頭はいずれも一長一短の低レベルで、明らかに混戦模様。逆に言えば配当妙味は過去と比較してもかなり高くなっており、馬券的には絶好の勝負どころといえよう。

 しかし、競馬歴ウン十年のベテランであっても当たらないのが馬券。もちろん初心者にとってもそのハードルは決して低くない。そこでベテランでも初心者でも最強の馬券パートナーとなる競馬情報のプロフェッショナル集団を紹介しよう。それが「競馬セブン」だ。

 競馬セブンは元JRA騎手で元JRA競馬学校の教官でもある徳吉一己を筆頭に、競馬記者歴40年以上という大ベテランの古川幸弘、元JRA調教師の小原伊佐美、嶋田潤、二本柳俊一。さらに元札幌馬主会理事の斉藤隆や、元社台スタリオンステーション荻伏場長で社台グループの基礎を築いた林勲といった大物関係者が多数在籍。情報ルートは全国に広がり、業界最強と呼ばれる情報収集網を構築している。

 その結果、現場の情報も騎手の技量や適性も、社台グループの狙い、馬主やクラブの思惑、調教師や厩務員の本音に至るまですべて把握。そんな彼らが「この夏最大の勝負!」と断言する今週の札幌記念は、まさに我々競馬ファンにとっても最大の勝負どころだ。

「この札幌記念というレースは、毎年社台グループが勝ちに来るレースであり、彼らの思惑がレースのポイントとなります。実際に昨年は1着から5着が社台グループの馬で、今年も登録馬13頭中9頭が社台グループの生産馬。ただしどの馬を買えばいいのか、どの馬は買わなくていいのか、情報的にその見極めができる競馬ファンやマスコミはいないといっても過言ではありません。

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昨年は掲示板を社台グループが独占

 競馬セブンでは、社台グループの重鎮だった林勲を中心とした社台系専属情報ルートを駆使して、この札幌記念に出走する社台グループ関連馬の裏事情や本音を完全に把握済み。さすがにここでは詳細は明かせませんが、誰もが驚く内容とだけお伝えしておきましょう。

 ちなみに先週の関屋記念も、勝った社台グループのサトノアーサーと8番人気で2着だった社台グループのトロワゼトワルに関する激走情報を独占入手し、1万1820円の万馬券を的中させました。以上からも、我々の社台系専属情報ルートは間違いなく信用できますし、厩舎関係者への裏付けも完璧です。

 マスコミは新型コロナウイルスの感染防止で取材規制となっており、こういった内部情報は把握できていません。つまり、本命に人気が集中することなく、配当妙味も抜群で美味しいレースになるのです。

 なお、これらの情報を使って我々だけが儲けようとは考えていません。この札幌記念は特別に『馬連3点勝負買い目』の無料公開を読者向けに実施します。

 栗東トレーニングセンターでは痛ましい事故もありました。こんな時こそ、競馬を通じて力になれればと考えていますし、ファンの皆様もこの札幌記念を盛り上げていただければと思います。そのためにも、この特別な情報をぜひご活用ください」(競馬セブン関係者)

 この意気込みからも、競馬セブンの自信度も期待値も並大抵のものではないことが伝わってくる。そして彼らの話にあるように、この大勝負は我々競馬ファンも「無料」で参加できるのだ。これほどのビッグチャンスは滅多にお目にかかれないだろう。

 この夏、財布が寂しい人にとっても、札幌記念における競馬セブンの「無料情報」は起死回生の策となる究極の一手。この大勝負を逃さず、ぜひとも至高のプロによる決断をチェックすべきだ。

CLICK → 無料公開!【札幌記念・馬連3点勝負買い目】競馬セブン

※=本稿はPR記事です。

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