【速報・激やば】コロンビアでUFOが集団暴走中!!「遂に宇宙人が自分たちの存在を知らせに来た」フェニックスの光にも酷似
コロンビアのUFO研究家フアン・ヘスス・バジェーホ氏は、「これらの発行体は知的かつ秩序だった形で動いています」と、その動きに注目した発言をしているが、英紙「Express」(9月6日付)によると、スペースX社が打ち上げたスターリンク衛星ではないかと疑う声もあるという。確かにスターリンク衛星には反射率の高い金属が使用されているため、その可能性はあるだろう。しかし、国際天文学連合(IAU)によると、それは「日没後、日の入り前の時間」であり、「そうした反射光は微弱であるため肉眼で見つけることは難しい」という。
この映像が撮影されたのは午後8時35分頃であり、メデジンでのこの日の日没は午後6時10分だった。太陽光を反射したスターリンク衛星だと考えるのは難しいかもしれない。

この発行体について、世界的UFO研究家のスコット・ウェアリング氏は次のようにコメントしている。
「エイリアンが自分たちの存在を人々に知らせようとしている絶対的な証拠です」(ウェアリング氏)
宇宙人は自分たちの存在を少しずつ周知させ、最終的に我々の前に姿を現わそうとしているのだろうか? 今後の展開が楽しみだが、フェニックスの光事件のように政府や軍による場当たり的な説明で真相がうやむやにされる恐れもある。注意深く見守っていきたい。
参考:「minuto30」、「UFO Sightings Daily」、「IAU」、「timeanddate.com」、ほか
※ 本記事の内容を無断で転載・動画化し、YouTubeやブログなどにアップロードすることを固く禁じます。
関連記事
人気連載
“包帯だらけで笑いながら走り回るピエロ”を目撃した結果…【うえまつそうの連載:島流し奇譚】
現役の体育教師にしてありがながら、ベーシスト、そして怪談師の一面もあわせもつ、う...
2024.10.02 20:00心霊【速報・激やば】コロンビアでUFOが集団暴走中!!「遂に宇宙人が自分たちの存在を知らせに来た」フェニックスの光にも酷似のページです。宇宙人、UFO、エイリアン、コロンビア、スコット・ウェアリング、フェニックスの光、メデジンなどの最新ニュースは好奇心を刺激するオカルトニュースメディア、TOCANAで
UFO・宇宙人最新記事
人気記事ランキング05:35更新
- ・CIA文書に「スフィンクスの下の神殿」
- ・神社の背後に宇宙人がいる!? 悟り系霊能師が語る「神界の真実」
- ・「宇宙人のメッセージ」「戦闘機を翻弄した光球」「ナチス円盤型機」3つの衝撃記録
- ・わずか数日前に発見、小惑星「2026 JH2」が地球にニアミス
- ・UFO、幽霊…「イギリスのエリア51」ルドロー・マナーとは?
- ・100%“AIのウソ”だけで作られた「ハルペディア」がヤバすぎる
- ・台湾の「カマキリ型エイリアン写真」は本物だった!?
- ・ChatGPTと1日16時間会話した男が“ロボットに洗脳”され精神崩壊するまで
- ・「6つの角の生えた球体UFO」をウクライナの軍用ドローンが激撮
- ・【TOCANA】地震予知・宏観異常現象掲示板(β)公開のお知らせ
- ・CIA文書に「スフィンクスの下の神殿」
- ・神社の背後に宇宙人がいる!? 悟り系霊能師が語る「神界の真実」
- ・「宇宙人のメッセージ」「戦闘機を翻弄した光球」「ナチス円盤型機」3つの衝撃記録
- ・わずか数日前に発見、小惑星「2026 JH2」が地球にニアミス
- ・UFO、幽霊…「イギリスのエリア51」ルドロー・マナーとは?
- ・100%“AIのウソ”だけで作られた「ハルペディア」がヤバすぎる
- ・台湾の「カマキリ型エイリアン写真」は本物だった!?
- ・ChatGPTと1日16時間会話した男が“ロボットに洗脳”され精神崩壊するまで
- ・「6つの角の生えた球体UFO」をウクライナの軍用ドローンが激撮
- ・【TOCANA】地震予知・宏観異常現象掲示板(β)公開のお知らせ



