【衝撃】ケムトレイル開発者が“目的と影響”を内部告発! 「気分・情動・意識変容、気象操作…」インフルエンザに似た症状も!?

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画像は「getty images」より

 その存在がまことしやかに噂されている有毒飛行機雲「ケムトレイル」。人口抑制、市民のコントロール、化学物質の機密実験のために、航空機から有毒な化学物質を飛行機雲に紛れて空中に噴射されているという陰謀論だが、この度、なんとケムトレイルのための化学物質を長年作り続けてきたという人物が匿名でその実態を語っていたことが判明。新型コロナウイルスの流行にも関与する重大な発言をしていたことも明らかになった。発言者の身元は不明で、ファクトチェックもなされていないが、だからこそ重要な情報が隠されている可能性がある。

 2012年、オンライン掲示板「Godlike Productions」に、17年間もケムトレイル用の化学物質を開発してきたという「OP」と名乗る人物が降臨し、匿名で質問に回答したのである。その中から興味深い発言を抜粋して紹介したい。

――ケムトレイルの目的は?

OP「両手で数えきれないほどある。多くは鎮静剤だが、人々の怒りや暴走を誘発する混合物の開発を依頼されたこともあった。90%は人の気分、感情、心の状態を変化させるためのものだった。実際のところ依頼者の真の“意図”は教えてもらえなかったが、目的は依頼の内容から明らかだった。たとえば、気象操作、感情抑制剤、感情去痰剤、環境操作。また、インフルエンザのような“症状”を引き起こすことを目的としたものもあったが、99%は精神面以外の人体への影響はなかった」

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――誰がケムトレイルを撒いているのか?

「雇用主の名前は言えない。ただ、99%の航空会社のパイロットは自分がケムトレイルを撒いていることを知らないだろう。私の雇用主が誰と契約していたかも知らない。給与と待遇面から17年間働き続けただけだ」

――いつからケムトレイルの散布が始まったのか?

「私は80年代前半から2000年代前半にかけてこの分野に携わったが、散布がいつから始まったかは分からない。ただ、研究の基礎になっている科学論文から判断すると、現代化学の誕生からさほど時間が経っていない頃からだろう」

――ケムトレイルから身を守るにはどうしたら良いのか?

「フルフェイスのマスクでも使わなければ効果はないが、都市の近くに住むのは避けた方が良いだろう。人がいない地域に散布する理由がない」

――依頼主がもっとも渇望したケムトレイルの効果は?

「副作用のない短期記憶喪失だ。これは安全性が十分でなかったため、プロジェクトは中止された」

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