英エリザベス女王の夫がUFOマニアだと判明!レプティリアン疑惑と関連か…最大の秘密とは?

 英女王エリザベス2世の夫、エディンバラ公爵フィリップ王配はUFOマニア!? 衝撃の事実を英「The Sun」(11月24日付)他が報じた。

E.T. THRONE HOME! Prince Philip has spent decades collecting library of books on UFOs and aliens (The Sun)

エディンバラ公爵フィリップ王配。画像は「Express」より引用

 記事によると、現在99歳のフィリップ殿下は何十年にもわたってUFOやエイリアンに関する本を収集してきたという。昨年の夏も、1980年に英サフォーク州で起きたレンデルシャムの森事件に関する『The Halt Perspective』(元米空軍大佐チャールズ・ハルトと元刑事ジョン・ハンソンの共著)を読み、自らのコレクションに加えたそうだ。

画像は「Amazon」より引用

 レンデルシャムの森事件は英国版ロズウェル事件とも呼ばれる未解決UFO事件で、空軍基地近くの森に三角形のUFOが何度も着陸を繰り返し、当時基地を使用していた米空軍が調査を行なったとされる。その調査結果の詳細は隠蔽され、その後も当時の関係者が幾度となく情報の暴露を行なっている。

 フィリップ殿下が入手した『The Halt Perspective』は、2016年に発表されたもそのような暴露本の一つだ。昨年の夏、著者のジョン・ハンソンのもとにフィリップ殿下の秘書から手紙が届き、「殿下はこの夏、この本を非常に興味深く読むことでしょう」、「この本は殿下のコレクションに加えられるでしょう」などと綴られていたという。

英エリザベス女王の夫がUFOマニアだと判明!レプティリアン疑惑と関連か…最大の秘密とは?のページです。などの最新ニュースは知的好奇心を刺激するニュースを配信するTOCANAで

トカナ TOCANA公式チャンネル