米軍認定のニミッツUFOは「1000年進んだ技術水準」元将校が暴露! 謎の推進力、極超音速飛行、こちらの行動を予測… 米軍は歯が立たず!

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「Daily Star」の記事より

 すべては2人の元米海軍パイロットが2004年に彼らの経験を共有し、白いチクタクUFOが彼らの飛行経路を「ミラーリング」し、数秒以内に60マイル移動したことが確認されたことからはじまる。

 デイブ・フレーバー将校は、UFOは彼らの存在を「認識」しており、ほぼF/A-18戦闘機のサイズと同じであると説明したが、マーキング、翼、排気プルームはなかったと言及している。

 我々の技術水準では航空機は上下の構造を持ち、翼を持ち、エンジンと排気口を持っているが、この“チクタクUFO”にはそれらが確認できないのである。そして我々の技術では不可能な速度と運動性能を実現しているのだ。

 各方面から続出する“UFO発言”の中、今年8月にはペンタゴン内の“UAPタスクフォース”からUAP(UFO)に関する詳細なレポートが公開される予定だ。どのような驚きの事実が明らかになるのか注目が集まる。

参考:「Daily Star」、ほか

文=仲田しんじ

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