>  > 撃墜されたマレーシア航空機 イルミナティの陰謀説とは?

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 2014年7月17日、乗客乗員298人を乗せてオランダからマレーシアに向かっていたマレーシア航空17便ボーイング777型機がウクライナ東部で墜落した。

 ウクライナ政府は、旅客機がロシアに撃墜されたとの見方を示し、ロシア軍のものと思われる「軍用機と民間機を間違えた」という音声資料も入手しているとした。一方で、ロシアは「ウクライナ軍が撃墜した」と主張している。一般に、内戦中の2つの対立勢力が、偶発的な事件などに関して敵側に責任を押し付けるということはよくあることである。

 しかし、この対立する2つの勢力ではなく、別の「陰の勢力」が真犯人であったとしたら…? 実際に今回のマレーシア航空機17便の撃墜事件には、「陰の勢力による陰謀説」がささやかれているのである。


■エイズ研究者とプーチンは邪魔者!?

 ボーイング777型機には、国際エイズ学会がオーストラリアで開く「国際エイズ会議」に出席予定の研究者ら約100人の関係者が搭乗していた。その中には、学会のヨープ・ランゲ元会長ら著名なエイズ研究者もいた。

「エイズの治療薬は既に発見されているのですが、ロックフェラーやロスチャイルドが所有する製薬会社にとっては不都合です。また、闇の組織イルミナテイが進める人口削減計画にも支障をきたすとして、表沙汰にならないという見方があるのです」(陰謀論に詳しいジャーナリスト)

つまり、イルミナティがエイズ研究学者を消し、責任をプーチンに押し付けた…という図式だ。

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コメント

2:匿名2016年8月30日 01:15 | 返信

3流

1:匿名2015年4月 8日 20:50 | 返信

こんなアホな記事書いてる暇あったら働け

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