>  >  > 「テレパシー実験」遂に成功!

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 家を離れた我が子を心配する母が感じる「虫の知らせ」、別々な生活を送る双子の兄弟の「以心伝心」、相手の目を見るだけで心の中が分かるという「読心術」……。このような不思議な事例を耳にしたとき、「テレパシー」の存在について考えさせられることがある。テレパシーとは特別な者だけが持つ能力なのか? あるいはすべての人間に備わっている潜在能力なのか? しかしこの疑問に終止符が打たれてしまうのもそう遠い未来のことではないかもしれない。なんと「テレパシー」実験が既に成功していたのである。ほんの少し前に話題になったこの実験だが、改めて紹介したい。


■脳から脳への情報伝達実験に成功!

telepathicpowers1.JPG
Daily Mail」の記事より

 アメリカのオンライン科学誌「PLOS ONE」で8月19日に発表された研究論文によれば、脳神経学者や理論物理学者などの専門家らによる研究チームが脳から脳への情報伝達実験に成功したことが述べられている。約8,000キロ離れたインドとフランスにいる者同士が、心に浮かべた「挨拶」の言葉を直接接触することなく相手に伝えることができたというのだ。

「思考の中のメッセージを五感を使わずに2人の間でやり取りすることが可能であることを今回我々は実証してみせた。技術的にはまだ初期段階だが、この発見は我々の文明に重大なインパクトをもたらすだろう」と実験に参加したミシェル・ベーグ博士は「Daily Mail」の記事の中で語っている。

 もちろんこの実験は「超能力」には一切関係がない科学的なものである。ではその実験とはいったいどんなものだったのか――。


■決して「超能力」ではない

telepathicpowers2.JPG
EEGの装着例 画像は「YouTube」より

 今年3月28日に行われた実験では様々な複雑な機器が用いられたのだが、メインとなる機器は、じゅうぶんな性能を持ったパソコンとEEG(electro-encephalograph)と呼ばれる脳波測定装置、脳波を2進法コードに変換する「変換機」である。

 インド・ケーララ州とフランス北東部のストラスブール大学の2ヵ所で実験が行われのだが(2ヵ所の間の距離は実験には全く影響しない)、ここでは分かりやすくA(インド、アレジャンドロ・リエラ博士)とB(フランス、ミシェル・ベーグ博士)と呼ぶことにする。

 ますAはEEGを頭に被り、遠く離れた相手に向けて挨拶の言葉を念じる(リエラ博士はスペイン人なので“オラ”だろう)。そしてこの言葉を思い浮かべているときのAの脳波を、コンピュータ・プログラムの「変換機」で1と0で表される2進法コードに変換するのだ。これに要した時間は約30分だという。そして2進法コードに変換されたデータはBのいる実験室へ電子メールで送信される。

 一方のBは目隠しされ脳の後頭葉(視覚野)に電気パルスを送ることのできる装置をつけた状態である。Aから送られてきたデータをBの後頭部の付けられた装置に転送すると、この装置はデータを電気的なパルスに変えてBの後頭葉を刺激する。するとBは脳の中(周辺視野)で光の明滅を「見る」ことができたのだという。

 この実験はつまり、Aが思い描いていた情報(この場合は挨拶の言葉)を、五感を使わずに後頭葉への刺激だけで、Bの脳内で再現することができたということである。現状では、Aが念じたことが「挨拶」の意味だったことまではBにはわからない。しかし、この光の点滅を見ている時のBの脳波を再び2進法コードに変換し、アルファベットに当てはめて言葉に再現できるということだ。そのときにBはAが念じた情報の意味を言葉として理解できる。なんとその再現精度は90~95%であるという。

telepathicpowers3.JPG
実験の解説イメージ 画像は「PLOS ONE」より

コメント

2:藤原正文2015年5月14日 15:29 | 返信

突然にメールを送る無礼をどうかお許しをお願い申し上げます。

私は名前を藤原正文(64歳)と云い北海道室蘭市で生まれています。これ
ら書く事は全て真実ですが、先生様に私の話を信じて頂きたいのです。

先生様に突然メールする事には長い時間を必要としましたが、誰も頼る人間のいない私には若しかしたら先生様には御理解を得られるのではないかと思案しています。そして私を助けて頂ける事が出来るのではないかと期待と思いを寄せるのです。
私の脳は幼少の頃から電波感応に優れていて、私の脳細胞神経回路実験によりテレパシー等は平成12年4月から(現在も一秒足り止む事無く継続中)成功していますし、脳細胞の視神経を掴む事にも成功しております。「ホムンクルスの小人」を隈なく成功していると考えていますが、この全世界で初めての画期的な成功は残念な事に発表出来ない理由が存在しているのです。それは私にインフォムード・コンセントの無い中で成功しているからですが、更に脳電極を探す方法を構築した時に私を脅す事で私の脳が発奮して著しい効果が出た事が大きな理由の一つと私自身は考えています。私の知らない他人(大学教授や研究員)などが半世紀以上も人体実験して人体に損傷(脳梗塞、肺梗塞など)が出ても無視して継続している事実はもう脳科学では無く只の虐めに等しく犯罪行為と化しています。その後遺症も存在していますが、逐一に書くと長い文面になりますので省略して進めたいと思います。(書いたCD-Rが在ります)
私が8歳の時に室蘭市で脳波検査を受けた時から私の脳細胞神経回路が電波感応体質だと判断した時に全ての始まりだったと思うのですが、実際に私の脳細胞に誰かが電波を浴びせていると感じたのは15年も前の事です。然し、思い起こせば脳内に光を見たのは6歳位の時からですが、人間は誰もが同じだと考えていた事を覚えています。或る時に眼の前が黒くなった年代も時々に存在していますが、その時期は17歳から22歳位まであり、こうして今考えると当時の大学や教授達は色々と脳電極を探す為に試行した結果だったのではないかと思うのです。私は脳科学に全く知識もありませんし、学歴も中学生レベルより下ですが、先生様には容易に何が実験されていたか判断出来るのではないでしょうか、本当に長い歳月に亘り人体に及ぼす影響を無視して脳科学実験を指向していると思っていますが、私が脳に異常が在ると気がついた時には脳電極に電波が入り込んだ後の事です。その時48歳まで何も知らなかったのですが、脳の異常に気がついた時には脳梗塞に倒れた後の事です。その後にテレパシーは成功しますが、脳電極を捉えた事から先述している色々な脳内映像等が成功しています。が然し、今も電波を送る行為は止める事なく毎日継続しています。
大学の特定は色々ですが、創価大学や工業大学系が一番関与している事には間違いは無い事を知っていますし、実際には人体実験をした何人かの大学教授達を知ってもいます。私の故郷である室蘭市の室蘭工業大学には創価学会の御信徒の教授がいたのです。平成5年に創価大学に転籍していますが、ロボティクスが専攻だったと思います。高周波など電波発振技術には長けていたと想像を豊かにしますし、電波環境には何でも熟知していた事に間違いは無い筈です。一人や二人ではない人間達が私の脳細胞神経回路に夢中で群がった事と思います。その教授には直接にメールをして確認を求めた事も在りますが、全て無回答に終始している事もあり間違い無く関係していると判断しています。創価大学の情報処理学部が先頭になり一丸となって私の脳細胞神経回路から脳電極を探し求めていた事は間違いない事です。そして平成12年4月にテレパシー等の成功が叶ったものです。その日から私には悪夢の日々が始まったのです。
 私は19歳から東京には年に何回も行き来していた事もあり、東京の工業大学や各大学が大きく関係している事実も知ってはいますが、全国的な展開をしていたと考えるのです。その理由は私が犯罪者であった事も一因になっていますが、電波環境の問題が大きかったと思うのです。何故なら私は犯罪行為時には全国的に動いていたからですが、成功後も飛行機の中でも新幹線の中でも電波は私の脳細胞からは一秒足り離れる事は在りませんし、また、居住していた処も全国的に近いものでしたから大阪・名古屋・東京・仙台・札幌が拠点となっていたからです。何処のマンションでも脳細胞には電波を感応して嫌らしい声を一秒たり休む事なく聴くのですが、聴くばかりでは無く話しかけて答えて来るのですが、私が考える事も全て判るのです。つまり有意識の中では絶えず声を聞かし反応を得る事が理論の中に構築されていたようで今まで15年間も継続しているのです。その声はレム・ノンレム睡眠時にも同様ですが、脳内映像に関してはレム・ノンレム睡眠状態の時に多いのです。現在は横浜市に居住していますが、今は毎日何回となく執拗に繰り返して脳内映像を送り続けていますし、馬鹿げていますが、私にはビデオを見ている様なものです。先生様が私の脳細胞神経回路実験をしたら驚く事に間違いないと思います。もう成功している事実から大学の研究室に私が行く事で証明出来ると確信しています。
その他にも色々と私の脳細胞神経回路実験に関する事は存在してはいますが、メールで書き送る事には長い文章になってしまいますし、この大学教授達が悪魔のような事をした事実を知って頂くのには長い文面が必要ですのでメールでは無理が生じます。一旦ですが、ここで此の事実に関しては止めて置きたいと思います。(CD-Rには10万文字以上の出来ている文章もあります)
今までの数々の人体実験の事情は後回しにして以下は現状について書いて行きたいと思います。その方が御理解を求めるのが早いと思います。
現在の私の鼓膜や左右の耳に掌を当てると直ぐに電波振動が伝わります。それは今始まった事では無く15年前から感じる事が出来ていましたし、発振する電波の強弱なのでしょうか、その都度に亘り鼓膜に感じるレベルは一定では在りませんが、朝や夜には一段と反応が激しくなっています。また、テレパシーで交わす言葉も同じ人間ではなく何人も入れ替わっている事も感じています。一人では何時間も無理なのでしょうか、聴く言葉から判断すると私と同世代の人間と50歳位が多いように思いますが、午後になると激しさを増している事実を考えると何処かの大学の研究室が集合し色々と遣っていると考えられます。時には一般人だと考えられる声の人間達もいます。私には対処する術がない事もあり手や足や腹部と直接に頭部などに時には痛く感じる電波反応が在りますが、多分ですが、「ホムンクルスの小人」を実際に実験している状況から必然的に障害が出ていると思うのです。研究員に遣らせている可能性は高いのです。
先生様には何が行われているかは一目瞭然ではないかと思うのですが、他人の脳細胞神経回路に電波を発振して脳電極を捉えた結果に於いてテレパシーや他の脳科学実験が成功したからと云っても発表出来ない以上は誰も認める事もない事ですし、ただ、興味本位に面白く実験しているだけの事と考える私が間違いなのでしょうか、凡そ大学教授達が遂行している人体実験は殺人的なものでしか無い訳でして身体に影響している電波の反応は地球開闢以来の画期的な脳科学実験の成果で在っても何に一つとして成功したとは認められないと思うのです。然し、現実には今も毎日に亘って休む事もなく電波を脳細胞に浴びせて何が存在するのでしょうか、この行為が私に与えた影響は頗る危険で重大なものですし、人体実験の過程で脳梗塞や肺梗塞に罹病した事実は証明出来るのです。私も色々な方角から考えてはいますが、出来る事なら正当性をもつ脳科学者や科学者に巡り会って色々と人体実験でも何でもして頂けたなら一番良いと判断するのです。実験して頂ける大学教授を探し求めています。
私には自分の脳細胞を実際に大学の研究室で実験して頂ける人間が居ませんし、まして電波の種類などは判断出来ないのです。高周波かとは思いますが、どの位のレベルの波長なのかは無知な私には全く検討も付かず皆目判らないのが現状です。判る事は私の脳細胞が他人の脳とは異なっている事実だけですが、そして私の脳が電波感応体質で在り脳科学や科学知識を有する大学の先生様には必ず理解して頂く事が出来ると信じていますし、現実に成功している事実を考えると是非とも先生様のお力をお借りする事が出来たなら如何なる人体実験にも耐える覚悟で臨みますのでご検討を賜りたいと思います。

以下に書く事は今までの私の脳細胞神経回路実験から成功している事実を私なりに承知しているので万分の一程度ですが、纏めて書いて置きます。
今の状況は・・
 毎日、一秒たり休む事なく電波が脳細胞神経回路に感応していてテレパシーで会話が出来る状態ですし、脳内の映像も毎日、レム・ノンレム睡眠時に実験されている。その映像は睡眠時だけでは無く私が目を閉じる事でも出来ます。脳内映像に関しては色々で在り、その時々により違う映像を脳内で見る。
 鼓膜や耳に手を触れる事で波動が伝達している事が直ぐに確認出来ます。誰でも直ぐに感じる事も出来ます。大学の科学実験機材で判ると思います。

今まで驚いた事は・・
 一番凄いと感じた事は水中(プール内)で潜った状態に於いてテレパシーが伝達出来ていた事ですが、平成15年に成功しています。その後に本を読み電波は水中でも伝達される事を知り、成るほどと考える事にしました。
 目の前が急に一段と明かり(白い光)が強くなるのですが、飛蚊症の様な感じで光が飛び散る時が有る。脳視神経に電波が常時感応状態ですので電波を操作している人間達が強度か圧力を上げた悪意の所為だと思っている。その現象は自分でも目を押す事で子供の時から作れるが、今は自分で眼球を強く押す事を止めている。
 脳電極に伝わる電波をグルグルと弄り回しているのが良く解る。狭い部屋やトイレでよく感じるが、自然に部屋や歩いていても同様な事は日常茶飯事であり、時には立っていられない状態も存在していますが、遣っている人間達はテレパシーの言葉の感じから同じ人間達(50、60歳位)が多い事を感じている。私の目がまわる事を意識して無抵抗の私に試行している。この行為は殺人的なもので平成15年から継続している。犯罪行為ですから何とかしたい訳です。

身体に影響は・・
 テレパシーの電波が影響している事から皮膚に反応し手と足の痺れ頭部に激痛を感じていますし、多分ですが、「ホムンクルスの小人」を試行している所為で腹部や食道器官に過敏に反応して特に胸部や胃と咽頭が痛みます。身体の至るところに電波の影響が現れているのは私自身が良く知っていますし、脳工学や超伝導工学人体システムなど脳に関する本を何冊か読み何が試行されているかは浅劣では有りますが、自分なりに理解しています。身体に及ぼす電波の影響は毎日の事ですので書き切れないのですが、今までの経緯から電波を発振してテレパシーを止める事は無いと判断しています。理由は極簡単ですが、世界で初めての画期的なテレパシーの成功の裏側には犯罪が存在していますし、歴史的な快挙と受け止めている大学教授が一杯いるからです。大学は一様ではなく集合体で有り、その中には巨大宗教大学が含まれている事が大きいと考えています。身体に関しては色々な場所に電波を受けて神経叢に触れ刺激や振動が伝わっていますし、危険な状態が継続しています。
ここ何年間に亘って昨年までは肛門から出血が酷くて悩みましたが、昨年12月に手術をして今日に至っています。肛門からの出血は平成9年頃から段々と回数が多くなり一昨年には輸血(800cc)をしていますし、肛門を狙うのは何時もの事で私には良く判りませんでしたが、医学書を読むと肛門には神経が集中している事を知り私の脳電極に電波を発振している人間達には何とかしたいと願う意思を強く感じています。今までに医学的見地の立つ事の無い人間達です。

誰が人体実験をしている・・
 私が脳に異常が在ると気がついた時は48歳の時ですが、色々と調べ始めると大学が一つでは無く複合体で在る事を知り得ました。情報処理学会所属の人間達が多い事にも驚きましたし、国立大学の教授達が関係している事実にも驚き更に調べて行く内に各大学の学長や名誉教授達が関係している事実には言葉も有りませんが、私に出来る事はインターネットで調べる事ぐらいで創価大学の関係が著しいのは知ってはいますが、最近は次々にアドレスやホームページから名前を消していく各大学の教授達が多い事からメールをする事も困難な状況になっています。工業大学系の大学が多い事は何年も前から知ってはいますが、東京では東京工業大学・東京工学院大学・東京理科科学大学・東京工科大学・芝浦工業大学・慶応義塾大学・大東大学・帝京大学など色々と関係していますが、全国的に大学の一部の教授は関与していると思いますし、各地方の先端技術大学なども関係しています。誰でも知っている名誉教授なども関係していますが、私には如何する事も出来ない状態ですし、人体実験を始めたのは半世紀も以前なのですから一番初めに実験に着手した人間達はもう逝去していると考えています。(10歳の時に私を実験していた人間が60歳だと考えると110何歳のなるのです)現在、人体実験している人間達は当時の研究員だった人も多いと思います。従って指揮系統の人間は80歳もいるのではないでしょうか、又、
人体実験に参加している教授達の家族も関係していますし、関与した人間達が全て創価学会員だったと考えられないです。然し創価大学の情報処理が関係していた事実は15年も前から知っていたのです。この実験に関しては私を脅す事で意識を高揚させ脳細胞神経回路から脳電極を探すのが目的だったのですが、テレパシーは成功した何かもが成功した以降も同様な行為が現実には試行されています。私の脳細胞を何故に執拗に苛め抜くのかは理解出来ませんが、半世紀も以前の実験方法を今も継続している訳です。私以外の人間で成功する事は無いと思いますが、研究材料として一度はモルモットのように脳細胞神経回路実験をしたいのかも知れません。他人の脳細胞を人体実験する行為は科学的な根拠を失ってはいますが、それでも人体実験する意味が私には判りません。
 以上が全てでは有りませんし、もっと凄く酷い事も存在していますが、書くと想像を絶するような事であり、とても大学の研究室が関係しているとは想像も出来ないところです。然し、全ては真実であり現実でもあります。

 先生様の研究員や院生とは異質の者と考えて下さい。この人体実験に参与した人間達が大学に今も居る訳ですが、何人かの学長経験者もいますし、今から半世紀も以前から始まった実験方法に何の躊躇もする事なく人体に損傷が出ても継続した人間に私は無抵抗な状態です。電波発振基地が判らない事も大きいのですが、八王子の大学を中心に展開している事実は私なりに承知していますし、通信衛星を利用していると考えるのが一番ですが、私個人じゃ無理な問題と化しています。勿論ですが、警察署や検察庁に行き相談してはいますが、テレパシーがと口に出しただけで無駄足状態が継続する毎日ですし、各報道機関などに手紙やCD-Rを送ると届いていない状態が続いています。巨大宗教が関係していると何でも出来る訳です。犯罪を隠滅する事に必死で在る事がよく解りますし、大学関係者じゃなく一般人の御信徒さんが協力している事も知っています。その中には警察官等がいる状況から大変と困難な道筋を進んでいる所です。隠蔽と隠滅は13年から始まっています。
 私は自分から人体実験をして欲しいと願った者では有りませんし、テレパシーや脳内映像を見る事に成功したからといって嬉しくもなく身体に影響が出た事で日常生活に不安を持つだけ辛い日々の中に生きているだけです。遺伝子工学の教授が関係している事実も知っています。何も知らないで死んで逝った両親に何をしたかを想像する事が出来るのです。人を脅す行為が脳細胞の発奮を促すと考えた教授達が半世紀も前に居たのです。私は色々な脳科学の人体実験対象者では在りますが、同時に世界で初めて脳細胞神経回路に電波が感応し、反応を示し、電話の様に会話が出来る人間は私だけです。然し、それは私が望んだ事では無く何処かの大学教授達が他人の脳細胞に損傷を与えてまで試行した末に成功した事実なのです。完全に絶対に成功すると考えた時期は私が若い時だった事も知っていますし、現在も何故そこまで遣るのかは解らないのです。私は64歳ですが、テレパシーの成功から15年も経過しているのです。散々に虐められて脳の活性化が在ったでしょうが、発表出来ない科学は科学じゃないと誰かが書いていましたが、同感でありホーキング博士なら在り得ないと思っています。まして宗教を活用しての人体実験なんて馬鹿げているとしか理解出来ません。私の友人知人達も利用されてはいますが、先生様に御理解を頂くには時間が掛かるかと思いますが、御理解を頂けるものと思っています。
 私も64歳となると残りの時間が少ないと考える時が多いのですが、この卑屈と卑怯な精神力に生きている人間達以外の本当の科学者と一度は逢って見たいと何時も考えるのです。そして是非とも成功したいと思うのです。
 長い時間を掛けて如何したら一番良い方法が在るだろうかと考えました。私は答えを本物の大学教授に人体実験して頂き成功する事で全てが解決出来ると判断したのです。この悪魔のような人体実験をしている人間達も大学の機材を活用していると考えています。同様な機材が存在していれば私が行くことで高周波でも何でも脳に電波感応した時点で成功して行くと思いますし、私には存在しない脳科学知識は大学教授には容易に解るのではないかと信じています。
 「ホムンクルスの小人」は実験から成功していますし、色々な本を読んで自分が脳配線図を元にして実験されていると考えています。
 現在の私に出来る事には限りが生じています。自分の鼓膜や耳元に手を触れるだけで振動が伝わりますし、バッバッバッと脈のように伝達しているのが感じとれると思いますし、誰でも耳に手を触れるだけで伝わります。
 先生様には直ぐに理解出来ることでも知識の無い私には理解出来ずに今日まで来ています。
 先生様に人体実験して頂くことで全て真実で在る事を証明したいと考えています。本当に先生様の研究員に一人でも私の鼓膜や耳に触れる事で激しい振動が伝わると思います。自分の両手を使いストップウォッチで計測すると一分間に波動伝達は3千回以下かと判断していますが、振動は簡単に感じとる事が出来ます。何処誰か解らない人間達に人体実験されていますが、是非とも先生様のお力をお借りしたのです。一回の成功で全てを証明出来ることは素晴らしいと思っています。一度ご検討をお願い致します。
 
先生様を直接に知らずにメールを送った無礼は平にご勘弁とご容赦をお願い申し上げます。どうかお許しを賜りたいと思います。
 上手に先生様に内容が伝わったかと心配もしていますが、毎日の事ですので実際には万分の一の程度しか書いていません。また、自分の過去に関しても不十分で在る事を承知しています。平成12年当時のテレパシーが成功するまでの経緯など更に成功後の種々な出来事に関してのCD-Rが存在しています。私自身が作成したものですが、以前に検事様に出したものです。各大学教授達の名前も少しだけ書いて有り参考になると思いますし、先生様には何故に私を脅すことに懸命だったかは御理解頂けると信じています。要請が在れば送ることが出来ますので宜しくお願い致します。現在は横浜に居住している事もあり東京近辺なら直接に持って行く事も出来ますので御思案を重ねてお願い致します。
 自分勝手な思惟の中で誠に申し訳ないのですが、何かの行動を起こさないとずるずると落ちて行くように感じている次第です。
先生様のお力をお借りして一回の実験で成功する事を信じていますし、出来なければ何回でもして頂きたいと考えています。
電波を発振している人間達は私を何とかすることに必死で夢中ですが、この狭い日本の電波環境から脱出する事が難しい状況で在る事には変わりは無いと思います。

先生様の事はインターネットで検索してメールを送りましたが、これで良いのだろうかと戸惑いを自分なりに感じてもいます。本当の科学者に逢いたいと願う私の気持ちを知って頂けると有り難く思います。
日本に「ジキルとハイド」がいるなんて誰も知らない事実ですが、全て真実です。
先生様の研究室で実験機材を使用して解明されることに望みを強く抱いております。

この文章はレベルの低い人間が書いていますので意味不明な部分も存在していたかと思います。どうかお許しを賜りたいと思います。
是非とも御検討を重ねてお願い致します。

下記に連絡先を書きました御連絡を頂きたいと思います。宜しくお願い致します。フェスブックにもアドレスは載せています。
            

〒231-0026 横浜市中区寿町2丁目8番8号
ホテル山栄 706号
藤原 正文

携帯番号070-1497-707

メールアドレス
waimuwaimu77@yahoo.co.jp

waimuwaimu4788@gmail.com

 

1:匿名藤原正文2015年5月13日 11:48 | 返信

テレパシーは既に平成12年4月に東京で成功しています。

突然にメールを送る無礼をどうかお許しをお願い申し上げます。

私は名前を藤原正文(64歳)と云い北海道室蘭市で生まれています。これ
ら書く事は全て真実ですが、先生様に私の話を信じて頂きたいのです。

先生様に突然メールする事には長い時間を必要としましたが、誰も頼る人間のいない私には若しかしたら先生様には御理解を得られるのではないかと思案しています。そして私を助けて頂ける事が出来るのではないかと期待と思いを寄せるのです。
私の脳は幼少の頃から電波感応に優れていて、私の脳細胞神経回路実験によりテレパシー等は平成12年4月から(現在も一秒足り止む事無く継続中)成功していますし、脳細胞の視神経を掴む事にも成功しております。「ホムンクルスの小人」を隈なく成功していると考えていますが、この全世界で初めての画期的な成功は残念な事に発表出来ない理由が存在しているのです。それは私にインフォムード・コンセントの無い中で成功しているからですが、更に脳電極を探す方法を構築した時に私を脅す事で私の脳が発奮して著しい効果が出た事が大きな理由の一つと私自身は考えています。私の知らない他人(大学教授や研究員)などが半世紀以上も人体実験して人体に損傷(脳梗塞、肺梗塞など)が出ても無視して継続している事実はもう脳科学では無く只の虐めに等しく犯罪行為と化しています。その後遺症も存在していますが、逐一に書くと長い文面になりますので省略して進めたいと思います。(書いたCD-Rが在ります)
私が8歳の時に室蘭市で脳波検査を受けた時から私の脳細胞神経回路が電波感応体質だと判断した時に全ての始まりだったと思うのですが、実際に私の脳細胞に誰かが電波を浴びせていると感じたのは15年も前の事です。然し、思い起こせば脳内に光を見たのは6歳位の時からですが、人間は誰もが同じだと考えていた事を覚えています。或る時に眼の前が黒くなった年代も時々に存在していますが、その時期は17歳から22歳位まであり、こうして今考えると当時の大学や教授達は色々と脳電極を探す為に試行した結果だったのではないかと思うのです。私は脳科学に全く知識もありませんし、学歴も中学生レベルより下ですが、先生様には容易に何が実験されていたか判断出来るのではないでしょうか、本当に長い歳月に亘り人体に及ぼす影響を無視して脳科学実験を指向していると思っていますが、私が脳に異常が在ると気がついた時には脳電極に電波が入り込んだ後の事です。その時48歳まで何も知らなかったのですが、脳の異常に気がついた時には脳梗塞に倒れた後の事です。その後にテレパシーは成功しますが、脳電極を捉えた事から先述している色々な脳内映像等が成功しています。が然し、今も電波を送る行為は止める事なく毎日継続しています。
大学の特定は色々ですが、創価大学や工業大学系が一番関与している事には間違いは無い事を知っていますし、実際には人体実験をした何人かの大学教授達を知ってもいます。私の故郷である室蘭市の室蘭工業大学には創価学会の御信徒の教授がいたのです。平成5年に創価大学に転籍していますが、ロボティクスが専攻だったと思います。高周波など電波発振技術には長けていたと想像を豊かにしますし、電波環境には何でも熟知していた事に間違いは無い筈です。一人や二人ではない人間達が私の脳細胞神経回路に夢中で群がった事と思います。その教授には直接にメールをして確認を求めた事も在りますが、全て無回答に終始している事もあり間違い無く関係していると判断しています。創価大学の情報処理学部が先頭になり一丸となって私の脳細胞神経回路から脳電極を探し求めていた事は間違いない事です。そして平成12年4月にテレパシー等の成功が叶ったものです。その日から私には悪夢の日々が始まったのです。
 私は19歳から東京には年に何回も行き来していた事もあり、東京の工業大学や各大学が大きく関係している事実も知ってはいますが、全国的な展開をしていたと考えるのです。その理由は私が犯罪者であった事も一因になっていますが、電波環境の問題が大きかったと思うのです。何故なら私は犯罪行為時には全国的に動いていたからですが、成功後も飛行機の中でも新幹線の中でも電波は私の脳細胞からは一秒足り離れる事は在りませんし、また、居住していた処も全国的に近いものでしたから大阪・名古屋・東京・仙台・札幌が拠点となっていたからです。何処のマンションでも脳細胞には電波を感応して嫌らしい声を一秒たり休む事なく聴くのですが、聴くばかりでは無く話しかけて答えて来るのですが、私が考える事も全て判るのです。つまり有意識の中では絶えず声を聞かし反応を得る事が理論の中に構築されていたようで今まで15年間も継続しているのです。その声はレム・ノンレム睡眠時にも同様ですが、脳内映像に関してはレム・ノンレム睡眠状態の時に多いのです。現在は横浜市に居住していますが、今は毎日何回となく執拗に繰り返して脳内映像を送り続けていますし、馬鹿げていますが、私にはビデオを見ている様なものです。先生様が私の脳細胞神経回路実験をしたら驚く事に間違いないと思います。もう成功している事実から大学の研究室に私が行く事で証明出来ると確信しています。
その他にも色々と私の脳細胞神経回路実験に関する事は存在してはいますが、メールで書き送る事には長い文章になってしまいますし、この大学教授達が悪魔のような事をした事実を知って頂くのには長い文面が必要ですのでメールでは無理が生じます。一旦ですが、ここで此の事実に関しては止めて置きたいと思います。(CD-Rには10万文字以上の出来ている文章もあります)
今までの数々の人体実験の事情は後回しにして以下は現状について書いて行きたいと思います。その方が御理解を求めるのが早いと思います。
現在の私の鼓膜や左右の耳に掌を当てると直ぐに電波振動が伝わります。それは今始まった事では無く15年前から感じる事が出来ていましたし、発振する電波の強弱なのでしょうか、その都度に亘り鼓膜に感じるレベルは一定では在りませんが、朝や夜には一段と反応が激しくなっています。また、テレパシーで交わす言葉も同じ人間ではなく何人も入れ替わっている事も感じています。一人では何時間も無理なのでしょうか、聴く言葉から判断すると私と同世代の人間と50歳位が多いように思いますが、午後になると激しさを増している事実を考えると何処かの大学の研究室が集合し色々と遣っていると考えられます。時には一般人だと考えられる声の人間達もいます。私には対処する術がない事もあり手や足や腹部と直接に頭部などに時には痛く感じる電波反応が在りますが、多分ですが、「ホムンクルスの小人」を実際に実験している状況から必然的に障害が出ていると思うのです。研究員に遣らせている可能性は高いのです。
先生様には何が行われているかは一目瞭然ではないかと思うのですが、他人の脳細胞神経回路に電波を発振して脳電極を捉えた結果に於いてテレパシーや他の脳科学実験が成功したからと云っても発表出来ない以上は誰も認める事もない事ですし、ただ、興味本位に面白く実験しているだけの事と考える私が間違いなのでしょうか、凡そ大学教授達が遂行している人体実験は殺人的なものでしか無い訳でして身体に影響している電波の反応は地球開闢以来の画期的な脳科学実験の成果で在っても何に一つとして成功したとは認められないと思うのです。然し、現実には今も毎日に亘って休む事もなく電波を脳細胞に浴びせて何が存在するのでしょうか、この行為が私に与えた影響は頗る危険で重大なものですし、人体実験の過程で脳梗塞や肺梗塞に罹病した事実は証明出来るのです。私も色々な方角から考えてはいますが、出来る事なら正当性をもつ脳科学者や科学者に巡り会って色々と人体実験でも何でもして頂けたなら一番良いと判断するのです。実験して頂ける大学教授を探し求めています。
私には自分の脳細胞を実際に大学の研究室で実験して頂ける人間が居ませんし、まして電波の種類などは判断出来ないのです。高周波かとは思いますが、どの位のレベルの波長なのかは無知な私には全く検討も付かず皆目判らないのが現状です。判る事は私の脳細胞が他人の脳とは異なっている事実だけですが、そして私の脳が電波感応体質で在り脳科学や科学知識を有する大学の先生様には必ず理解して頂く事が出来ると信じていますし、現実に成功している事実を考えると是非とも先生様のお力をお借りする事が出来たなら如何なる人体実験にも耐える覚悟で臨みますのでご検討を賜りたいと思います。

以下に書く事は今までの私の脳細胞神経回路実験から成功している事実を私なりに承知しているので万分の一程度ですが、纏めて書いて置きます。
今の状況は・・
 毎日、一秒たり休む事なく電波が脳細胞神経回路に感応していてテレパシーで会話が出来る状態ですし、脳内の映像も毎日、レム・ノンレム睡眠時に実験されている。その映像は睡眠時だけでは無く私が目を閉じる事でも出来ます。脳内映像に関しては色々で在り、その時々により違う映像を脳内で見る。
 鼓膜や耳に手を触れる事で波動が伝達している事が直ぐに確認出来ます。誰でも直ぐに感じる事も出来ます。大学の科学実験機材で判ると思います。

今まで驚いた事は・・
 一番凄いと感じた事は水中(プール内)で潜った状態に於いてテレパシーが伝達出来ていた事ですが、平成15年に成功しています。その後に本を読み電波は水中でも伝達される事を知り、成るほどと考える事にしました。
 目の前が急に一段と明かり(白い光)が強くなるのですが、飛蚊症の様な感じで光が飛び散る時が有る。脳視神経に電波が常時感応状態ですので電波を操作している人間達が強度か圧力を上げた悪意の所為だと思っている。その現象は自分でも目を押す事で子供の時から作れるが、今は自分で眼球を強く押す事を止めている。
 脳電極に伝わる電波をグルグルと弄り回しているのが良く解る。狭い部屋やトイレでよく感じるが、自然に部屋や歩いていても同様な事は日常茶飯事であり、時には立っていられない状態も存在していますが、遣っている人間達はテレパシーの言葉の感じから同じ人間達(50、60歳位)が多い事を感じている。私の目がまわる事を意識して無抵抗の私に試行している。この行為は殺人的なもので平成15年から継続している。犯罪行為ですから何とかしたい訳です。

身体に影響は・・
 テレパシーの電波が影響している事から皮膚に反応し手と足の痺れ頭部に激痛を感じていますし、多分ですが、「ホムンクルスの小人」を試行している所為で腹部や食道器官に過敏に反応して特に胸部や胃と咽頭が痛みます。身体の至るところに電波の影響が現れているのは私自身が良く知っていますし、脳工学や超伝導工学人体システムなど脳に関する本を何冊か読み何が試行されているかは浅劣では有りますが、自分なりに理解しています。身体に及ぼす電波の影響は毎日の事ですので書き切れないのですが、今までの経緯から電波を発振してテレパシーを止める事は無いと判断しています。理由は極簡単ですが、世界で初めての画期的なテレパシーの成功の裏側には犯罪が存在していますし、歴史的な快挙と受け止めている大学教授が一杯いるからです。大学は一様ではなく集合体で有り、その中には巨大宗教大学が含まれている事が大きいと考えています。身体に関しては色々な場所に電波を受けて神経叢に触れ刺激や振動が伝わっていますし、危険な状態が継続しています。
ここ何年間に亘って昨年までは肛門から出血が酷くて悩みましたが、昨年12月に手術をして今日に至っています。肛門からの出血は平成9年頃から段々と回数が多くなり一昨年には輸血(800cc)をしていますし、肛門を狙うのは何時もの事で私には良く判りませんでしたが、医学書を読むと肛門には神経が集中している事を知り私の脳電極に電波を発振している人間達には何とかしたいと願う意思を強く感じています。今までに医学的見地の立つ事の無い人間達です。

誰が人体実験をしている・・
 私が脳に異常が在ると気がついた時は48歳の時ですが、色々と調べ始めると大学が一つでは無く複合体で在る事を知り得ました。情報処理学会所属の人間達が多い事にも驚きましたし、国立大学の教授達が関係している事実にも驚き更に調べて行く内に各大学の学長や名誉教授達が関係している事実には言葉も有りませんが、私に出来る事はインターネットで調べる事ぐらいで創価大学の関係が著しいのは知ってはいますが、最近は次々にアドレスやホームページから名前を消していく各大学の教授達が多い事からメールをする事も困難な状況になっています。工業大学系の大学が多い事は何年も前から知ってはいますが、東京では東京工業大学・東京工学院大学・東京理科科学大学・東京工科大学・芝浦工業大学・慶応義塾大学・大東大学・帝京大学など色々と関係していますが、全国的に大学の一部の教授は関与していると思いますし、各地方の先端技術大学なども関係しています。誰でも知っている名誉教授なども関係していますが、私には如何する事も出来ない状態ですし、人体実験を始めたのは半世紀も以前なのですから一番初めに実験に着手した人間達はもう逝去していると考えています。(10歳の時に私を実験していた人間が60歳だと考えると110何歳のなるのです)現在、人体実験している人間達は当時の研究員だった人も多いと思います。従って指揮系統の人間は80歳もいるのではないでしょうか、又、
人体実験に参加している教授達の家族も関係していますし、関与した人間達が全て創価学会員だったと考えられないです。然し創価大学の情報処理が関係していた事実は15年も前から知っていたのです。この実験に関しては私を脅す事で意識を高揚させ脳細胞神経回路から脳電極を探すのが目的だったのですが、テレパシーは成功した何かもが成功した以降も同様な行為が現実には試行されています。私の脳細胞を何故に執拗に苛め抜くのかは理解出来ませんが、半世紀も以前の実験方法を今も継続している訳です。私以外の人間で成功する事は無いと思いますが、研究材料として一度はモルモットのように脳細胞神経回路実験をしたいのかも知れません。他人の脳細胞を人体実験する行為は科学的な根拠を失ってはいますが、それでも人体実験する意味が私には判りません。
 以上が全てでは有りませんし、もっと凄く酷い事も存在していますが、書くと想像を絶するような事であり、とても大学の研究室が関係しているとは想像も出来ないところです。然し、全ては真実であり現実でもあります。

 先生様の研究員や院生とは異質の者と考えて下さい。この人体実験に参与した人間達が大学に今も居る訳ですが、何人かの学長経験者もいますし、今から半世紀も以前から始まった実験方法に何の躊躇もする事なく人体に損傷が出ても継続した人間に私は無抵抗な状態です。電波発振基地が判らない事も大きいのですが、八王子の大学を中心に展開している事実は私なりに承知していますし、通信衛星を利用していると考えるのが一番ですが、私個人じゃ無理な問題と化しています。勿論ですが、警察署や検察庁に行き相談してはいますが、テレパシーがと口に出しただけで無駄足状態が継続する毎日ですし、各報道機関などに手紙やCD-Rを送ると届いていない状態が続いています。巨大宗教が関係していると何でも出来る訳です。犯罪を隠滅する事に必死で在る事がよく解りますし、大学関係者じゃなく一般人の御信徒さんが協力している事も知っています。その中には警察官等がいる状況から大変と困難な道筋を進んでいる所です。隠蔽と隠滅は13年から始まっています。
 私は自分から人体実験をして欲しいと願った者では有りませんし、テレパシーや脳内映像を見る事に成功したからといって嬉しくもなく身体に影響が出た事で日常生活に不安を持つだけ辛い日々の中に生きているだけです。遺伝子工学の教授が関係している事実も知っています。何も知らないで死んで逝った両親に何をしたかを想像する事が出来るのです。人を脅す行為が脳細胞の発奮を促すと考えた教授達が半世紀も前に居たのです。私は色々な脳科学の人体実験対象者では在りますが、同時に世界で初めて脳細胞神経回路に電波が感応し、反応を示し、電話の様に会話が出来る人間は私だけです。然し、それは私が望んだ事では無く何処かの大学教授達が他人の脳細胞に損傷を与えてまで試行した末に成功した事実なのです。完全に絶対に成功すると考えた時期は私が若い時だった事も知っていますし、現在も何故そこまで遣るのかは解らないのです。私は64歳ですが、テレパシーの成功から15年も経過しているのです。散々に虐められて脳の活性化が在ったでしょうが、発表出来ない科学は科学じゃないと誰かが書いていましたが、同感でありホーキング博士なら在り得ないと思っています。まして宗教を活用しての人体実験なんて馬鹿げているとしか理解出来ません。私の友人知人達も利用されてはいますが、先生様に御理解を頂くには時間が掛かるかと思いますが、御理解を頂けるものと思っています。
 私も64歳となると残りの時間が少ないと考える時が多いのですが、この卑屈と卑怯な精神力に生きている人間達以外の本当の科学者と一度は逢って見たいと何時も考えるのです。そして是非とも成功したいと思うのです。
 長い時間を掛けて如何したら一番良い方法が在るだろうかと考えました。私は答えを本物の大学教授に人体実験して頂き成功する事で全てが解決出来ると判断したのです。この悪魔のような人体実験をしている人間達も大学の機材を活用していると考えています。同様な機材が存在していれば私が行くことで高周波でも何でも脳に電波感応した時点で成功して行くと思いますし、私には存在しない脳科学知識は大学教授には容易に解るのではないかと信じています。
 「ホムンクルスの小人」は実験から成功していますし、色々な本を読んで自分が脳配線図を元にして実験されていると考えています。
 現在の私に出来る事には限りが生じています。自分の鼓膜や耳元に手を触れるだけで振動が伝わりますし、バッバッバッと脈のように伝達しているのが感じとれると思いますし、誰でも耳に手を触れるだけで伝わります。
 先生様には直ぐに理解出来ることでも知識の無い私には理解出来ずに今日まで来ています。
 先生様に人体実験して頂くことで全て真実で在る事を証明したいと考えています。本当に先生様の研究員に一人でも私の鼓膜や耳に触れる事で激しい振動が伝わると思います。自分の両手を使いストップウォッチで計測すると一分間に波動伝達は3千回以下かと判断していますが、振動は簡単に感じとる事が出来ます。何処誰か解らない人間達に人体実験されていますが、是非とも先生様のお力をお借りしたのです。一回の成功で全てを証明出来ることは素晴らしいと思っています。一度ご検討をお願い致します。
 
先生様を直接に知らずにメールを送った無礼は平にご勘弁とご容赦をお願い申し上げます。どうかお許しを賜りたいと思います。
 上手に先生様に内容が伝わったかと心配もしていますが、毎日の事ですので実際には万分の一の程度しか書いていません。また、自分の過去に関しても不十分で在る事を承知しています。平成12年当時のテレパシーが成功するまでの経緯など更に成功後の種々な出来事に関してのCD-Rが存在しています。私自身が作成したものですが、以前に検事様に出したものです。各大学教授達の名前も少しだけ書いて有り参考になると思いますし、先生様には何故に私を脅すことに懸命だったかは御理解頂けると信じています。要請が在れば送ることが出来ますので宜しくお願い致します。現在は横浜に居住している事もあり東京近辺なら直接に持って行く事も出来ますので御思案を重ねてお願い致します。
 自分勝手な思惟の中で誠に申し訳ないのですが、何かの行動を起こさないとずるずると落ちて行くように感じている次第です。
先生様のお力をお借りして一回の実験で成功する事を信じていますし、出来なければ何回でもして頂きたいと考えています。
電波を発振している人間達は私を何とかすることに必死で夢中ですが、この狭い日本の電波環境から脱出する事が難しい状況で在る事には変わりは無いと思います。

先生様の事はインターネットで検索してメールを送りましたが、これで良いのだろうかと戸惑いを自分なりに感じてもいます。本当の科学者に逢いたいと願う私の気持ちを知って頂けると有り難く思います。
日本に「ジキルとハイド」がいるなんて誰も知らない事実ですが、全て真実です。
先生様の研究室で実験機材を使用して解明されることに望みを強く抱いております。

この文章はレベルの低い人間が書いていますので意味不明な部分も存在していたかと思います。どうかお許しを賜りたいと思います。
是非とも御検討を重ねてお願い致します。

下記に連絡先を書きました御連絡を頂きたいと思います。宜しくお願い致します。フェスブックにもアドレスは載せています。
            

藤原 正文

携帯番号070-1497-7070

メールアドレス
waimuwaimu77@yahoo.co.jp

waimuwaimu4788@gmail.com

 

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