>  >  > 本当だった医療の“陰謀”10!

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 超高齢化社会を迎え、青天井で増え続ける医療費が国庫の大きな負担になっている。とりわけ人工透析などの高額医療における健康保険負担が国家を滅亡の危機に追い込むものであると指摘した某フリーアナウンサーのブログが物議を醸し、医療費問題はまさにホットな話題だ。この膨らみ続ける医療費の原因は、社会の高齢化だけなのだろうか? この時代にあって市場規模が拡大する医療分野で、いったい誰が得をしているのか? そして医療の世界に“陰謀”は存在するのか? 今や誰もが無関係ではないこれら医療の問題について考察したオンラインジャーナル「The Truth」の記事が興味深い。医療の世界には、少なくとも10の“陰謀”が存在しているというのだ。


■医療分野に存在する10の“陰謀”

 古いところではAIDSや、2年前のエボラ出血熱、そして最近のジカ熱などの感染症が流行するたびにその裏で話題になるのは、何らかの組織が良からぬ目的で人工的にウイルスを作り出し、ある地域にバラ撒いて流行させているのではないかという“陰謀論”だ。

10healthconspiracy1.JPG
The Truth」の記事より

 これらの感染症について“陰謀”があるのかどうかはわからないが、真相究明系オンラインジャーナル「The Truth」の記事は、医療の分野でこれまでに少なくとも10の“陰謀”が存在し、長い間真実が隠されてきたと主張している。その多くには学術研究による裏づけもあるが、あくまでも信じるか信じないかは読者次第だ。中には、多くの患者を救った先進医療を否定するものや、日本の国益を損ねるものもあり慎重に扱わなければならないのだが、ともあれ大いに気になる10の“陰謀”を順番に紹介しよう。

コメント

5:匿名2017年7月13日 16:55 | 返信

もうね、頼むからソースを出してほしいよな。「〜と言われている」「〜のようである」みたいな言い回しで書き逃げしないでくれよ…。たいした勉強もせずに医療記事を書かないでくれ。頼むよ

4:匿名2016年12月24日 12:45 | 返信

このライター、無知なのかあるいはアメリカの法律事務所なめてるんだろうなw
日本と違って、むこうだと簡単に名誉棄損で訴訟になるが、企業であれ個人であれ
その賠償金がどれくらいになるかもたぶんわかってないから、こういうことを
ジャーナリスト気取りで書けるんだろうよ。特に、日本以上に実売より特許で
食ってるほとんどの製薬メーカーは容赦ない。ネット上の他愛もない個人の発言
すらも看過しないほど。とりあえず、英訳されないよう祈るしかないなw

3:匿名2016年12月17日 23:11 | 返信

コーシャ認定された食品にかえようかな。

2:匿名2016年10月17日 01:32 | 返信

>>1

医療分野のお話なんだけど

1:匿名2016年10月16日 17:07 | 返信

汚染大国・中国産の農産物 
発展途上国の養殖海産物
アメリカ産遺伝子組み換え作物
添加物まみれの加工食品
のほうが危険じゃね?


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