理解不能!! 狂気の「獣姦事件トップ11」  

7、 カモと性交

 トルコに住む男は妻の家族からカモとのセックスを警察に通報された。彼の義理の父親はこの男のベッドで「被害者」のカモ、抜け落ちたたくさんの羽根、そして血を見つけたと話している。男はこの告発を中傷だと言って、罪を認めていないがベッドで見つかったカモは歩くことができなかったそうだ。

11zoophilias4.JPG画像は「Wikimedia Commons」より

8、牛と性交 ポール・ラヴェル(Paul Lovell)

 ラヴェル(61歳)はトッテナム ・ ホットスパーのサッカー場近くで靴下と靴だけを履いて牛と性行為をしていた。その牛が逃げた後、彼は次に羊を選び、同様に性行為に及んだことが裁判で報告された。ラヴェルは裁判で有罪になったが、何の感情も示さなかった。この裁判中、判事は陪審員に起きた発作的な笑いを止めるのに苦労したという。

9、ニコラス・サンダース(Nicholas Saunders)

 英グロスター市のサンダースは恋人とのケンカの後に家を追い出され、前妻タッカーさんの家に向かった。タッカーさんはサンダースと離婚後も友好的な関係を保ってはいたが、それ以上の関係は拒んだ。そこでサンダースは、代わりにタッカーさんの飼い犬のブル・マスティフ犬とセックスをしたという。

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