安倍の愛人説も浮上! 小池百合子、蓮舫、稲田朋美、丸川珠代…新聞・テレビが報じない女政治家の熾烈バトル

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 小池氏に都知事を譲り、まずは民進党代表を目指す蓮舫氏には「政治家としての底は見えた」と厳しい声が飛んでいる。同氏は都知事選出馬を断念した理由について、1日放送のテレビ朝日系「橋下×羽鳥の番組」で「やっぱりトップ(首相)を目指したい。それは自分の中にあります」と告白。これに別の一般紙政治担当記者は「都知事選に出なかったのは単にバクチを打てなかっただけ。これが小池さんとの決定的な差。将来の首相を目指すなら、いつ解党してもおかしくない民進党ではなく、都知事になることが近道であることをなぜわからないのか。その時点で、彼女は総理の器ではない」と断言する。

 最後は安倍首相が“日本初の女性首相”にすべく英才教育を施す稲田氏。

 今回、防衛相に抜擢したのも「将来を見据え国防を学んでもらうため」(永田町関係者)というが、それよりも気になるのは稲田氏から漂う“女の色香”だ。トレードマークは網タイツとメガネ。

 別の政治担当記者は「網タイツは地元福井県の名産品というが、妙にエロいデザインのものばかり選んでいる。メガネもあれは伊達メガネ。甘い香水もつけているし、取材現場では『完全に女を出している』と評判ですよ」と話す。

 稲田氏は過去に核武装を容認するかのような発言をしており、中国&韓国からは「極右政治家」と嫌悪されている。

「あれは本人というより、安倍首相の考えを代弁したもの。彼女と安倍さんは思考回路が一緒。永田町で愛人説が流れるのもうなづけます」とは週刊誌デスク。

 顔には出さないが、それぞれが野心を抱き、裏で追い落としを図るのが女性政治家の怖いところ。1年後、誰が高笑いしているのか――。

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