11月19日にニビル接近、12月2日までにM7以上の巨大地震連発で地球滅亡へ! やはり“この世の終わり”はもう始まっていた!?

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 2週続けて日本列島を襲った季節はずれの台風は去ったが、引き続き11月も要注意の月になりそうだ。最新の“終末予言”で、惑星・ニビルの地球最接近が11月19日に指定されたのだ――。

11月19日にニビル接近、12月2日までにM7以上の巨大地震連発で地球滅亡へ! やはりこの世の終わりはもう始まっていた!?の画像1Daily Mail」の記事より


■11月19日~12月2日の間にM7以上の巨大地震が発生か

 これまでトカナでもお伝えしてきた、聖書数秘学者で天体観測家デイビッド・ミード氏らによる一連の予言――この世の“終末”が9月23日にはじまり、10月上旬から中旬に謎の惑星・ニビルが地球に最接近することで気候が激変し、大量絶滅が引き起こされる――は幸いにも外れたようだ。

 だが、少し考えてみて欲しい。10月上旬~中旬の日本国内は北朝鮮によるミサイルの脅威と解散総選挙の話題で持ちきりだったが、10月4日には中国・雲南省に燃えさかる隕石が落下し、その衝撃でM2.1の地震が観測されている。そして米・カリフォルニアで起きた前代未聞の大規模な山火事も、まさにこの世の“終末”を予感させる出来事だった。

10月4日に中国・雲南省に落下した燃えさかる隕石 動画は「YouTube」より

 そして今、新たなニビル最接近の日が提示された。それはズバリ11月19日である。さらに、この時期に地球規模で地震活動がピークに達するというから実に不気味な話だ。

 海外サイト「Planet X News」に掲載されている記事によれば、11月19日に太陽を挟んで地球とニビルが一直線に並ぶという。これにより、地球の磁場に変化が生じて地震活動が活発になり、その後2週間ほどの間に、地球上のどこかでM7以上の地震が一度か、あるいは複数回発生するということだ。つまり、注意すべきは11月19日から12月2日までの間ということになる。今回もぜひ外れて欲しいものだが、災害の備えを怠ることのないようにしたい。ちなみに、オリジナル記事の執筆者であるテラル・クロフト氏は、ニビルのことを“ブラックスター”と呼んでいる。

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