【独占入手】富岡茂永容疑者が犯行前に送った手紙全文!富岡長子さんへの誹謗中傷「死後に於いてもこの世に残り怨霊となる」「父は宇宙人と遭遇」

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私は3ケ月間の宮司代務者を経て、平成7年3月に33歳で正式な宮司となりましたが、66 歳の若さで、ただの隠居では父が可哀そうだったので、私の正式な官司の辞令に合わせて、父興永の名誉宮司の称号を申請しておいたので、私の宮司と父の名誉宮司の就任式を同時 に行う事が出来ました。医師より改善の見込みがないと言われていた興永でしたが、精神病 院に収監されている間、強制的に禁酒させられ、抗うつ剤の投与等が功を奏し、また宮司の 重責から解き放たれた解放感も手伝い、日常生活に支障のない程度まで回復していたので、 家で通常の生活が出来るようになったのですが、宮司であった頃には、神社の財産で数億円 の株の売買を繰り返し、何億もの損失を出し、また総額十億円を超える骨董を購入していた 父にとって、自由に神社の財産を使えなくなった事は非常に不満のようでした。(将来的に、 本殿や社務所の建て替え、結婚式場の建て替え等に莫大な費用が掛かるのに、何ら必要のな い株や骨董に巨費を投じるなど、正気の沙汰ではないので、私が株や骨董の購入を禁止した のです。)また、母親(神社職員)もそれまでは、私的な買い物も経理の長子に命じて神社 の経費として処理していたものが、いちいち私に許可を受けて、経費で落として良いものな のか、私的に支払うべきかのお伺いをたてなければならなくなり、非常に不満そうでした。
そうしたことから、次第に父も母も宮司である私に内緒で、勝手に長子に領収書を渡し、長 子がそれを私に無断で、神社の経費として処理するようになったのです。私は何となく気づ いていたのですが、ロータリークラブ始め、外部の多くの役職を兼ねていて、殆ど留守をす る事が多く、多忙を極めていた事もあり、また親兄弟のことでもあり、黙認しておりました。

姉の大学卒業が近くなると、突然青山学院大学の杉浦勢之教授と結婚するから、豪邸(社宅) を建てて欲しいと言われ、大変困惑しましたが、姉が幸せになってくれるなら、と考えた部 分もあり、また実際には相当強引に要求され1・2階が独身寮で3.4階が姉夫婦の専用ス ペースで、3・4階だけ専用エレベーターの付いた相当に賛沢な社宅を建ててやりましたが、 結局姉がそのヒモ男と人籍する事は無く、私も家族も職員も騙されたのでした。姉と杉浦と か云うヒモ男専用スペースが150平米に駐車場もあり、建物だけでも1億2千万円でした。
土地代を含めれば2億5千万円にもなる豪邸です。これはれっきとした詐欺罪です。私が 辞任後にその杉浦とか言う教授とは破綻し、姉長子はその後暫くの間、新宿のホストクラブ に通い豪遊していたそうです。姉は、私の少年時代の暴行容疑(実際には無罪です)で逮捕 された事件(家庭裁判所の審判で無罪になっています)をネタに、暗に私を脅迫し、無理難 題を強要し・恐喝を続けたと言うのが真実です。

私の最大の失敗は、父の興永を信用して責任役員にした事でした。まさか長年父を補佐し、お家の危機を救った私を騙し、クーデターを画策するなど夢にも思っていなかったからで す。長子は夜間大学在学中に教員免許を取得し、卒業後は教職に就くと言っていましたが、それも嘘で、卒業すると、国学院の夜学に神職の資格を取りに通い始めました。そして長子 の卒業が近くなると、長子が卒業と同時に禰宜(大幹部)にしろと言い始めたのです。実習生・出仕・典仕・権禰宜・禰宜・権宮司と境内掃除から着実に一歩一歩昇格してきた私には 到底受け入れられない要求でした。しかも、私には「実習生からやれ、5年したら権禰宜に してやる」と言っていた興永までが、長子が明階(神職資格)を取ったら、禰宜にしてやれ と言い出し、不穏な空気を感じずにはいられませんでした。そしてその私の嫌な予感は的中 したのです。私が36歳の時です、当時全国最年少で2級上(紋の入った紫の袴の着用が許 される身分)の辞令を受けた翌日に、青年会幹部の神社等に私を排誇中傷する怪文書が出回 ったのです。私は知り合いの警視に相談し、警視庁捜査2課長を紹介してもらい、相談に行 きました。そして、その怪文書や脅迫状を見せ経緯を話すと、2課長は、直ぐに、これは明 らかに長子の仕業ですが、ご両親も必ず1枚噛んでいる事を覚悟してください。と言われ ました。被害届を出すのなら、直ぐに受理して対処しますが、長子の他に両親も名誉棄損・ 脅迫等で逮捕になりますが、それでも構わないと言うのであれば、動きますが、どうされま すか?と決断を迫られました。姉と両親が逮捕されれば、神社の名前にも傷がつくし、家族 が崩壊してしまうと考えた私は、被害届を出すのを諦め、2課長からの口頭での注意に留め たのですが、これが逆効果でした。そして、その日から富岡家の全面戦争が始まったのです。 姉と妹と両親は、身内を警察に売ろうとした恩知らず、と私を罵り、神社界や氏子達に私を 謙誇中傷する怪文書が大量に出回り始め、それと並行して、長子が中心となり、私を辞めさ せるためのクーデターが画策され、富岡長子・富岡千歳(小林千歳)・富岡興永・富岡聰子・ 丸山禰宜(現在は権宮司)等、私が辞めれば得をする人間対、私と再婚したての妻真里子と の戦いと言う構図でしたが、無実とは言え、少年時代の逮捕歴や、長年に亘る長子の盗聴や 盗撮、素行調査等々と、経理伝票の全てを握られ、怪文書の配布や噂話の流布等を実行し、こちらの弱みを握っている、欲に目のくらんだ卑劣な人間達対、家族を信用して、任せてい た私とでは、所詮勝負にならないのは明らかでした。中でも許せないのは、神社界に大量に ばらまかれた怪文書の件です。普通なら匿名の訓誘中傷文書など、相手にしないのが、社会 の常ですが、何と私の両親と長子は、わざわざ東京都神社庁まで出向き、宮西庁長に対し、茂永の怪文書の件で、神社界をお騒がせして申し訳御座いません。あそこに書かれていることは、事実ばかりなのです。と、デタラメが書かれた怪文書を神社界に事実であると、流布 した事です。そして、茂永の犯罪が明るみに出てしまった以上、宮司を続けさせる訳にはい かないので、健康を取り戻した、興永を宮司に戻したいともちかけ、その言葉を真に受けた、 宮西氏は、興永らの画策に引っ掛かり、私を神社界から追放する手伝いまでしたのです。

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