【心霊写真】ロズウェルで最も呪われた家で霊媒師が憑依された瞬間! 夭折したシングルマザーの地縛霊が…!

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 超自然現象の専門サイト「FREAK LORE」(1月19日付)は、1枚の不気味な写真を取り上げている。


■霊と交信中に撮影された衝撃の写真!

 1947年、町のはずれにUFOが墜落し、その残骸を米軍が回収したとされる「ロズウェル事件」ついて、いまさら説明するまでもないだろう。そんないわくつきのUFOタウンに、町で一番祟られていると評判の家がある。

 今から4年前、この事故物件を調査するため、普段はパリで「超常現象探偵」として活躍するフランス人霊能力者ジャネット・ベアードさんは、はるばる海を渡ってロズウェルまでやってきた。

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FREAK LORE」の記事より

 衝撃の写真は、ジャネットさんが霊と交信中に撮影されたものだが、どうやらポルターガイストを呼び起こしてしまったらしい。

 彼女が自らの身を投げ出して霊体から知り得た情報によると、現場となった家には、かつて若いシングルマザーが住んでいたという。だが、早死してしまい、その後に向こうの世界へ行くことができず、いまだ地縛霊として留まっているというのだ。

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