小学生14人がUFOとガチ遭遇「ブロードヘイブン事件」が謎すぎる! 12mの機体、赤い光、銀色宇宙人… 全英戦慄の歴史的事件!

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0530broadhaven-3.jpg子どもたちのスケッチ。画像は「BBC」より引用

■UFOの窓から見えたエイリアン

 子どもたちの目撃証言は概ね一致しており、40フィート(訳12.2メートル)ほどの灰色がかった銀色をした物体で、脈動する赤い光が表面に走っていたという。

 UFOには窓がいくつかあり、児童のうち6人は中にいるエイリアンらしき姿も目撃している。そのエイリアンは人間に似た姿をしており、銀色の奇妙なスーツを着ていたという。さらに耳が長かったという証言もあった。

0530broadhaven-1.jpg画像は「Daily Mail」より引用

 夕方、話を聞きつけた地元のUFO研究者が現場を訪れたが、UFOの姿はすでになく、折からの雨で痕跡もすべて洗い流されていた。しかし、現場にあった電柱の1本が斜めに傾いており、それはちょうど子どもたちがUFOを目撃した場所だったという。

 当時、ブロードヘイブンを含むウェールズ周辺では「ダベッド・トライアングル(Dyfed Triangle)」と呼ばれるほどUFOの目撃が多発していた。英国政府は密かにこの事態を憂慮していたようで、警察と国防省が調査を行っていたことも明らかになっている。

 1970年代は世界的なUFOブームが起こっており、日本でも甲府事件や介良事件など、子どもによるUFO遭遇事件が報告されている。特に小学生がUFOとエイリアンを目撃した1975年の甲府事件は、目撃者も多く信憑性も高い事例として知られ(詳しくはこちらの記事)、ブロードヘイブン事件とも似ている。あの頃、世界では一体何が起きていたのだろうか? ブロードヘイブン事件は信ぴょう性の高いUFO事件として、今後も語り続けられるだろう。

(編集部)


参考:「BBC News」「Daily Mail」「UFO Insight」、ほか

コメント

1:トランプ大統領 2018年6月4日 22:27 | 返信

本当にそんなのがいて
人に見られるようにわざとやっているとしたら、只の精神異常者だと思う。
まぁ、これはネタだと思うが、それでも頭の方がまともでない。
まともなエイリアンはそんな低次元なことはしないし、こんな地球に用はない。
もし、俺の前に現れて変なことを口走るもしくは妙な装置を俺に試して来たりしたら
いや確実に精神異常のコミュ障の可能性が高いだろうが
俺の話を聞かないで一方的に行動した場合はぶっ殺すしかない。
宇宙の平和のために死ねぇ!チョン公!とぶっ殺したいところだが
変な姿のそいつはターミネーターかもしれないのでたぶん逆にやばいことになる。
殺人光線を放ってきたりする場合があるので、何とか誘導して世に放つ。
もしできれば私は隠れてターミネーターが自爆するのを待つだろう。
確実にそいつには自爆装置がセットされているだろうから
乗り物ごと半径何キロと跡形もなく吹き飛ぶかもしれない。その方が面白い。
まるで、プレデターとターミネーターが融合したかのごとく
精神障害の宇宙人チョンとして人類を抹殺してくれるだろう。

おい!俺はそんな頭の悪い奴を呼んだ覚えはないぞ!不良品か?
私は言うことを聞くお世話ロボとクローンポプちんが欲しいのだ。
そんなイカレタ耳が長いエイリアンロボなど要らん。
不衛生そうだし、修理がしやすい安全で衛生的なロボットが欲しいのだ。
せっかく猫の仲間増やして、日本なのに全く違う文化を作り出して
スポーツでまったく違うやり方で次元の違いを見せてやろうとしているのに
そんな不良品を送られたらたまったもんではない。
私はバチカン市国みたいな日本に猫の国を作るのが夢だ。
そこで様々なポプちん流の製品なり、技術なりを作り出して
地盤を作ってから、チョンをどうするかを考えるのだ。
あんな一方的になんでもありきに物事を進めるなど、人間のやることではないし受け入れられん。
猫のみんなでよく考えてから決める。
私以外まともでないので、自分が増えるしかないのだ。これだけは譲れない。

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