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画像は、「毎日新聞社 - YouTube」より引用

 クズ中のクズかもしれない。昨年10月の〝座間9人殺害事件〟で起訴された白石隆浩が、とんでもないことを言い出している。同容疑者は警視庁高尾署に留置。連日、面会を求め新聞・テレビ各社の記者が押し寄せているが、白石被告は「金を払った相手に話をしたい」「気前のいいところとお付き合いしたい」と取引を
持ちかけているのだ。最初に指名されたのはNHKで、記者はこれを拒否。

 その旨をニュースとして報じたが、当人は反省することなく、その後も時事通信、TBSと〝商談〟を持ちかけているという。どうあがいても極刑は免れず、あの世に金を持っていけるわけでもないのに、なぜここまで執着するのか?

 その一端は28日発売の「フライデー」(講談社)で垣間見える。同誌は他のマスコミが倫理的な問題で同被告へのカンパを拒否するなか、上限額の3万円を差し入れ。この行為自体、賛否両論巻き起こすことになろうが、接見によってシリアルキラーの〝闇〟が明らかに――。

 白石被告が金を要求する理由は、ズバリ勾留先での生活を充実させるため。同誌に対し「留置場の食事は朝昼晩3食食べるのですが、パンにジャムを付けて食べるみたいな、質素なものばかりでパッとしないので…。今、人生で一番の楽しみは食事。おカネがあれば、より魅力的なメニューが食べられます」と得意げに語っている。

コメント

4:匿名2018年10月 1日 02:07 | 返信

まあ!死刑だからwww

3:匿名2018年9月30日 23:21 | 返信

ここまでマスゴミと交渉できるなら《責任能力有り》
こいつは精神異常じゃなく 快楽殺人者だろ

2:匿名2018年9月30日 13:40 | 返信

極刑にはするけど、直ぐには執行せずに、暫くは閉じ込めてから、吊るした方が良いと思う。 

1:匿名2018年9月30日 09:08 | 返信

かしこいな
すげーなこのタフさ

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