「フッ素は有毒、銀歯は口が電池になる」イケメン歯科医が“歯科治療の闇と真実”を決死の告発!(インタビュー)

■医学の裏を熟知したイケメン歯科医が暴露!

「フッ素は有毒、銀歯は口が電池になる」イケメン歯科医が歯科治療の闇と真実を決死の告発!(インタビュー)の画像1杉田穂高氏

 昨今のオーガニックブームに伴い、利権がついてまわる医学界の実情が次々と暴露され、批判の声が高まっている。しかし、それは同時に、怪しい民間療法の台頭や“健康利権”のバブルにもつながりかねない。西洋医学と自然・民間療法は対立したものとして扱われることも多いが、結局のところ双方に良い点と悪い点があり、それらを考慮しながら患者にベストな治療法を見出すしかないのだろう。

 そこで筆者は、現在の日本で行われている医療の実態に切り込むべく、歯科医で一般社団法人 日本根本療法協会の理事も務める杉田穂高氏にインタビューを敢行した。筆者と杉田氏は、社会の陰謀を暴露するインターネット放送「バクロスTV」で出会った。自らインターネット番組の製作に携わり、バンドも結成するなど異質な経歴を持つ杉田氏は、一見すると“穏やかで紳士的なイケメン”という雰囲気だが、インタビュー内容は社会のタブーに鋭く切り込むものとなった。


■歯科治療の常識、本当は非常識!?

――よろしくお願いします。杉田さんはなるべく歯に天然のものしか使わない、という方針のもとで治療されているようですね。一般的な歯科治療について、杉田さんがお考えになる問題点は何でしょうか?

杉田穂高氏(以下、杉田)  まず、天然のものだけを用いて治療することは簡単ではありませんが、なるべく身体に害の少ないものを選んで使用しています。歯に詰めものをする際は、最近ではナイロン素材のものを主に使用しています。これは保険適用外になるので、一般的な歯科では金属が使われますが、金属は口に入ると口の中が乾電池のようになって、ガルバニック電流(異なる種類の金属同士が触れ合った時、イオン化傾向の差で流れる電流のこと)が生じるのです。

「フッ素は有毒、銀歯は口が電池になる」イケメン歯科医が歯科治療の闇と真実を決死の告発!(インタビュー)の画像2画像は、「杉田歯科」より引用

 通常、人体に3.5mV以上の電気が流れると心臓に負担がかかり、病気を引き起こしかねないといわれていますが、金属の詰め物をしている方の歯からは基準値の数倍~100倍もの電圧がかかっていて、2000mVというケースもあるのです。さらに、ガルバニック電流は交感神経も緊張させ、免疫を下げて病気になりやすくしますし、日常生活でもイライラが続くなどストレスの原因になります。しかも、金属の詰め物は1年間に約0.1ミリグラム溶け、少しずつ人体に蓄積されていくのです。

――なるほど、私も金属製のアクセサリーを身に付けたまま就寝すると、何となく落ち着かないので取るようにしていますが、歯の詰め物となると困りますね……。

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