レーニンが約100年ぶりに生き返った!? 霊廟に救急車が駆けつけ騒然「ブルジョアども覚悟しろ」=ロシア

レーニンが約100年ぶりに生き返った!? 霊廟に救急車が駆けつけ騒然「ブルジョアども覚悟しろ」=ロシアの画像1画像は「RT」より引用

 革命家にして、史上初の社会主義国家「ソビエト連邦」を建設したウラジミール・レーニン。保存処理された彼の遺体は、今もモスクワのレーニン廟に展示されているが、この度、死んだはずのレーニンが94年の時を経て蘇ったかもしれないという驚愕のニュースが報じられた。

 露紙「RT」(10月22日付)によると、今月20日、レーニン廟に慌ただしく駆け込む2人の救急救命士が写真におさめられ、SNS上で拡散。世界中で「レーニンが蘇ったかもしれない」と大きな話題になっているという。

「ブルジョアども覚悟しろ。レーニンが蘇ったぞ!」
「レーニンは生きた、生きている、これからも生きるだろう」
「レーニンは生きてたのか。どうりでレーニン廟にランチタイムがあるわけだ」

レーニンが約100年ぶりに生き返った!? 霊廟に救急車が駆けつけ騒然「ブルジョアども覚悟しろ」=ロシアの画像2画像は「RT」より引用
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