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 今年10月に“Googleマップに写ってしまった恐怖映像”が発表され世界中から注目を集めた。この恐怖映像を紹介したのは、なんとGoogle。今回はGoogleが公式ブログで発表した“Googleマップに写りこんだ奇妙なモノ”をご紹介していこう。


■異次元への入口

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画像は、「Google」公式ブログより

 アメリカ・ニューヨークのマンハッタンとブルックリンを結ぶ「マンハッタン橋」。 世界一有名な橋のひとつであるこの場所をGoogleマップで確認すると、異次元に移動したかのような奇妙な光景を見ることができる。

 橋のトンネル部分に入ると、なんと周囲が禍々しい紫色に。不思議な光景はトンネル内部でしか見ることができないため、「マンハッタン橋は異次元に繋がっているのでは?」と予想する声が上がった。しかしGoogleは、この現象を“光源不足”と説明。また「ライトは写真を撮るために重要なもの」「我々はストリートビューの収集を適切に行う努力をしている」と付け加えた。

1811_google_02.jpg
画像は、「Googleマップ」より

コメント

2:匿名2018年11月24日 18:06 | 返信

下らないぐらいで丁度良い
Googleが集めてくれた情報の継ぎ接ぎにはいくらか問題があるが
それでも十分にストリートビューは配達業では役にたっている

綺麗な街に住みたいと思ってストリートビューを開くヤツはそうそう居ないだろうし
娯楽としてあら捜しをしてる輩もいるようだから一部の人には楽しめるコンテンツなのだろう
プログラムの不完全さを指摘しているヤツが出てきてもただの暇潰しであってGoogleの提供しているストリートビューのサービスに対する苦情では無いだろう

どこでおかしな合成写真が見れるのかも大切だが
やるなら合成写真のパターンの方がより重要になる
ダース・ベイダーの顔に顔認識でボカシをかけるなら
人間の顔でなくてもボカシをかけられてしまった物も多いのだろう
逆に人間離れした顔ならボカシのかけられてない状況もあるかも知れない
水面で歪んだがそれでも知人ならそれを見て誰の顔なのか解るような状況でストリートビューにはボカシがかかるのか?

下らない事は全力でやらないと面白く無いと思うよ
適当に海外サイトの翻訳してるぐらいなら他の人のコピーを大量に集めて情報元のURLを貼り付ければ翻訳の手間が必要無くて翻訳ミスにも責任が無くなって合理的

1:匿名2018年11月23日 22:29 | 返信

毎回馬鹿馬鹿しいが、スコットくんの「火星の○○に似ている」シリーズよりはおもしろいよ。

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