タイムトラベラーたちが撮影してきた衝撃の「未来写真」5選! ロス水没、AI政府、火星都市も…!

4. 火星を旅した女性

タイムトラベラーたちが撮影してきた衝撃の「未来写真」5選! ロス水没、AI政府、火星都市も…!の画像4画像は「Express」より引用

 タイムトラベルで西暦3812年に行き、火星のコロニーへと旅したと語る女性がいる。イギリス人の科学者によるタイムトラベル実験に参加した女性は、未来で協力者の男性と共に葉巻型UFOのような宇宙船に乗って地球から火星へと向かったという。

 火星にはすでに多くの建物が立ち並び、大規模な鉱物採掘が行われていた。興味深いことに、酸素なしで生きられる爬虫類のような生物も生息していたという。

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5. 西暦6000年の世界

タイムトラベラーたちが撮影してきた衝撃の「未来写真」5選! ロス水没、AI政府、火星都市も…!の画像5画像は「Express」より引用

 1990年代に時空を超える極秘プログラムに参加したという男性は、実験の被験者として西暦6000年の未来へとタイムトラベルしたと語った。

 男性によると、西暦6000年の世界では瞬間移動やタイムトラベルがごく当たり前のものとなっており、過去の世界の旅を楽しんでいるという。そして、政府の中央にはAIがいて、人々はAIの支配のもと平和に暮らしているという。

 そんな彼が証拠として差し出したのは、未来の大都市を写した写真だ。高層ビルが立ち並んでいるようだが、写真はぼやけていてその景観をはっきりと見ることはできない。

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 相次ぐタイムトラベラーの告白、そして証拠として提示される数々の写真――。いずれもなぜかピンボケなのが若干気になるところだが、遠い未来の姿と言われてしまうとついつい気になってしまうのも事実である。果たしてこの中に、真の未来の姿があるのだろうか?
(編集部)


参考:「Express

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